共存世代 | Akinaのぶろぐ

共存世代


初めに、ひとこと言わせて下さい。


私は、説明も下手だし、日本語も下手だと思います。(真剣に)

だから、誤解をまねくような言い方をしてしまっている部分があるかも知れません。

もしも、不愉快な思いをさせてしまう事がありましたら、本当にごめんなさい。


マルキラ☆  マルキラ☆  マルキラ☆  マルキラ☆  マルキラ☆

  




私よりも少し年上の世代は、「革命世代」だと、何かの本で読んだことがあります。





私は、最近出会う人達が、「良い世の中にしたい」。


「みんなが幸せに過ごせる世界、日本にしたい。」


と、(似たような事を)考えているような人達とよく出会うので、すっごく嬉しい気持ちになりますハート



私もそう思うし、そうしたいと思うからキラキラ





そして、思います。




「こんなにも、同じように考えている人達が沢山いて、それを実現させようと、少しづつ動き始めている。」


たとえば、10年後。 実際に、今、「夢」 とされているような、世界が実現してるんじゃないか!?


とさえ、思ったりして、嬉しくなるし、わくわくしますきらきら




この、「最近出会った人」。  とは、ビジネスをすでにしている人(つまり、大人の人)もいれば、


10代、20代と、とっても若い人たちもいます。



でも、すごくわくわくするのは、実は、最近出会う若い人達に、このような考え方をもっている人が多い事を


実感しているから、余計に楽しくなってしまう。




私的に言うと、世代の違いなのでは?と感じる。(もしくは、時代)



つまり、少し前の「革命世代」(ギャル世代とか)とすっごく個性的?急変?(とっても強い感じ)みたいなのとは、


少し変わり、ちょっとまた違う、「共存」という世代が強くなっていく。




「共存世代」の人たちが、実際に日本を動かすほどになるには、まだもう少し時間が掛かると



思うけど、とにかく、私はその世界を信じて進んでいこうと思っている。


というか、まちどうしくてたまらない。 笑    (私も一緒になって変えていきたい。)





でも、今日話したある人は、「難しい」「限界がある」と言う事も、言っていた。



それは、今の世界。今の日本をみて言っている。






今日、話していて

こんな話をした。




今、キムタクが出ている「チェンジ」を見ていても、同じような事を言っていたが、


夢を実現させるため、いい世界にするために必要な悪もある。





でも、本当に悪がないと成り立たない世界なのでしょうか?



例えば、ある地域でトラックの運送会社をしている人がいた。


ある時、同じ地域に新しい運送会社ができた。


その地域にいた50人のお客様のうち半分の人が、新しい運送会社に仕事を頼むようになった。


その分、もともとあった運送会社は仕事が半分に減った。


2つの会社は、値段を下げたり、サービスを少し変えたり、お客様を捕りあう。





そんな感じの例を言われた。



これが、つまりは「競争世界」。



もともとある、運送会社の人は、「この仕事で○○年もやってきたんだ!」


「俺には、トラックを運転することしかできない。」と言う。




(上の話は、例えばの一例です。)





ここで、Q。




Q) ここでは、例えに「50人のお客様」と書いたけど、


この地球に50人の人しかいない訳じゃないし。。。?




私は、そもそも、その地域のもともといた50人を相手にするのではなく、


その地域で、その50人に入らない人達がどうやったら、お客様になってくれるか。


何か、トラックを使って新しいビジネスを創りだせばいいんじゃないか?と思うんです。


そうすれば、競争にはならない。






そもそも、人の事を考えるならば、運送会社がもっとやりやすく仕事ができるように。と


考えたら、もしかしたら、役に立つ、今まだこの世にない仕事を創りだせるかもしれません。


そうすれば、運送会社もハッピーだし、仕事も助かるし、効率良くなるし。





でも、言われました。






みんながみんな、そんなアイディアを創りだせる人だとは限らない。







そう言われて、思ったんです。





大人の人は、経験が沢山ある。お金もある。ノウハウもある。


でも、同時に沢山の「枠」がある。





たくさんの枠が邪魔をして、未知の世界にあるアイディアが無いなら、


未知の世界にあるアイディアをとれる人。でも、経験も無く、お金もノウハウも無い


若い人と協力しあえば上手くまわるんじゃないか。って。






ビジネス的な考えを持っていないアイディアマンだって、きっといっぱいいると思うし。




アイディアマンだからといって、それを自分で実現させたいとは思っていないけど、


こんなのあったら絶対にいいのに。誰かやってくれないかな?って


思ってる人はいると思うし。






最近、読んだ本には、「この世の富は、限られたものではなく、無限である」。



でも、同時にこうも書いてありました。





誰にとっても信じた世界が真実の世界なのだ。と。





もし富が限られたものと思うなら、それは競争の世界。




どちらも、正しい。








そんな事が書いてありました。



私は、みんなが幸せに生きていくことはできると「実現する」と思っています。



みんなが「共存?」「助けあう?」。 その言葉が正しいか、分らないけど、「うまくやりとりすれば、


可能だと思う。」





私は、自分の信じた世界を心から信じていきたいと思います。







・・・何が言いたかったのか。自分でも?



でも、なんか感じてもらえれば、嬉しいです。








長々と書いてしまいました汗


読んで頂き、ありがとうございます(*^▽^*)キラキラ





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