連日のFXフル参戦で、
疲労困憊の波動下がってる、
Datemanです![]()
もっと好きなことに時間を分配しないと。
波動を上げるのはこれだけです![]()
ネガティブなことを対策するよりも。
難しいリバウンドの見極め方
さて仮想通貨の暴落から、
為替のビッグウェーブを期待しておりましたが、
イマイチ乱高下はあるものの、
難易度だけ上がった感のある為替相場です。
それでもドル円の行って来い祭りとか、
あの辺のボラの高い所を短期で抜けている人達は、
目の付け所がシャープ
なんでしょうね。
私は豪ドルを主にトレードしておりましたが、
難しいのがリバウンド対策ですね。
通貨強弱で下トレンドが形成されて、
押し目と思って入るとラインを抜けて踏み上げ。
結局は上のラインで下がるのですが、
ナンピンを想定していないと、
無駄なコストが掛かって利益が出ません。
こちら1分チャートですが、
5分では明らかな下トレンド突入場面です。
通貨強弱も下トレンドで下の波が発生して下圧が強い。
下に黄色の4時間MAはラインがあるものの、
赤の15分MAラインで弾かれていますので、
ショートで追撃したい場面です(一旦S利確したので)
前回の波も4時間ラインのところで、
大反発食らってます![]()
下段の2本の通貨強弱ラインが、
交わるような狭い時は要警戒で、
今回のようにギャップがある局面はまだ下がります。
要は1分足でも通貨強弱の流れは、
影響を受けるということですね。
ラインは飛び越えまくっているので、
ライントレーダーは煮え湯を飲まされているでしょうね![]()
私はトレンドの流れがハッキリしていても、
1分レベルのリバでも30pipsくらいの逆行は嫌なので、
こういう危ない場面は一旦利益確定して、
フラットな感情で相場を改めて分析します。
本当は5分の通貨強弱に合わせて、
トレンド方向に利益を伸ばしたいのです。
ですが、乱高下する相場なので、
スキャルで対応することになっているというわけです。
通貨強弱の連動性に変化あり
以前までは豪ドルならドル円の動きと逆、
つまりは完全に逆相関になっていたのです。
勿論、豪とドルの通貨のギャップも必要ですが。
今は、ドル円が上がっていても、
円が売られすぎている場合に、
豪ドルがヨコヨコか上がる場合があるのです。
こういう時にショートすると下がらなくてイライラします。
つまり、
豪ドルは通貨ギャップで下げる場面でも、
豪円に釣られる傾向があるということです。
同じ通貨の動きがシンクロ率が高くなっています。
コロナバブル末期の騙し合い相場の傾向でしょうか。
それだけ円とドルの乖離が激しいということです。
だからそういう時はドル円やっとけって話です。
ドルと円が連動するダブルフォーメーションとは、
また正反対の動きですよね。
円ペアとドルペアの連動性重視と。
仮想通貨の大暴落
仮想通貨の大暴落で、
金持ちの資産が溶けますように![]()
右肩上がり確定だから一時的な下げは無視?
デジタル通貨ができるのにどうしてそういう事言える?
中国は完全に仮想通貨を駆逐しに来てますよ。
仮想通貨自体は無くならないけど、
技術的に少数に選別されていくのでは?
まぁ無理してスケベトレードで死なないようにね![]()

