ネガティブ攻撃を、

ひたすら防御してるDatemanですえーん

プチ寒波で、家中の水道が凍結。

米炊けない、風呂も入れませんゲホゲホ

 

高周波バリア

 
つい先日、自分の額のチャクラの前に、
高周波のバリアを張ってDASH!
ネガティブをはねつけていると語ったばかりです。

 

 

悪いことが5個も6個も続くと、
ネガティブの総攻撃なわけですドンッドンッドンッドンッドンッ
それを無理に消そうとしてはいけない。
 
 
その低い周波数に執着するからzzz
 
それやってると、さらに波動が下がるんです。
だから意識と行動を別のポジティブに変える。
ネガティブと認識してるうちは、総スルーですぶー
というわけで、今ブログを書いてますイヒ
 

FXはカオス相場

 
これは私の1時間足のMT4画面です。
これで相場環境の認識をします。
1時間足だと、チャネルとオシレーターを主にチェック。
 
 
強烈なドル売りが続いて、リスクオンアップ
ドル円が下がり続け、
つまり豪とかポンドが買われる展開$
 
 
そこで豪を売り向かっていたのです。
ワタクシもぐもぐ
そりゃストレス溜まりますわ。
 
 
こういうバイアス相場は、

値ごろ感の逆張りは死にますえーん

 

 

私はトレンドとバイアスは分けて認識しています。
バイアスがかかると、
テクニカルが効きにくくなるのです。
ダイバージェンスに近い動きしてましたよね今日もアップ
 
 
今日の本題。
 

師匠ではなく弟子から学べ!

 
今『引き寄せの法則』とか『自分ビジネス』を、
色々な方から勝手に学んでいるのですがぶー
(FXはほとんど独学に近いけどね)
 
 
私はIT歴24年でマーケティングのノウハウはあるけど、
これからの自分ビジネスは、
もっと進化する必要があるのですアップ
 
 
それで自分がいろいろと学ぶ場合は、
その道を極めた『師匠』がいるわけでしょ。
名前は出さないけど、例えばアメブロで、
3万人くらいフォロワーがいてビックリマーク
年間で億稼いでる人は師匠クラスです。
 
 
師匠はブランディング成功してる人だから、
何やっても、何売っても儲かる。
だって信者が万単位でいるんだからゲラゲラ
 
 
自分が過疎っているスターターの時であれば、
真似しても参考にならない。
だって信者いねぇしゲラゲラ
 
 
だから、師匠ではなく弟子に目を向けるラブ
それも何かの専門経験もなく、
一般人に近いような人が、
ガチでビジネスやっているような、そういう人。
主婦とかね。
 
 
どんな商品を作って、
どういうやり方でブランディングして、
どう売っているのか?
 

かなり戦略の糸口が見えます

 
これおすすめです。
師匠にコバンザメみたいに、
ひっついてる人いますよね。
師匠に気に入られた人。
師匠の動画にたまに隣によくいるような人ですイヒ
 
 
何の経験も知識もない人が、
何かビジネスやるということは、
スモールビジネスなんですよ!!
 
 
そのスモールビジネスの、
勝利の方程式を探してみてください。
そのフローがあるのです。
 
 
だからあなたが仮に何かのキャリアがあり、
それに関する知識がある人なら、
その弟子以上に稼げるってことになりますウシシ
 
 
私が学んだことは、noteに書いていますよ。

具体的なアクションの手順は、

有料で今後マニュアル販売しますが、

無料でも考え方やノウハウは全部公開していきますガーン

 

 

例えば私が

何で今更アメブロを始めたのか?

 

 

勝利の方程式に、

アメブロが必要だったからですウシシ

 

 

こういう外部メディアは、流行り廃りがあるので

(かつてのMIXIじゃないが)

ストックビジネスには適さないと思われてますが、

 

 

実際、私のWPアフィブログは、

半ば閉鎖に近いですからね。

 

 

一生自分のWPブログは、

育てて行くと思いましたが、

Google検索からアクセス来なきゃ

意味なしですえーん

 

複業は本業並みに稼ぐこと

 

ですからね。

副業みたいにお小遣い稼ぎではなく、

月数百万とか稼ぐ$ウシシ

それが複業

 

 
それって本業超えるんじゃね?
そういう事です。
そうなったら本業辞めましょう。
 
 
スモールビジネスでも月数百万行けます。
 
 
今は、動画でもブログでも、たくさんノウハウが、
転がっていますが、
 
 
その重要なポイントを見逃してしまうと、
また見失って、再現性のない情報に行くと、
迷走して疲れて、離脱してしまう。
 
 
情報の選別は、成功の秘訣なのです!!
それも最短ルートのねウシシ
 
 
本質が見えないと、情報の選別ができない。
だから学んでくださいアップ
自分ビジネスもFXもキラキラ
 
 
ではでは。