文具紙製品の展示会

「ISOT」で


戦国武将をかたどった

人形型の

USBメモリーが

出品された


種類は

伊達政宗

豊臣秀吉

直江兼続

忍者

上杉謙信

など


顔は

みんな

ヒゲづらで

おじさんです


腕と足が

少し動いて

自分で立てるかも



でも



首チョンパするのが

ちょっとイヤ


発売:文具メーカー セベ(Sebe)

(検索したけど公式サイト不明・・)


http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/it/2619421/4344680

(「AFP」の記事)



『歴史群像スペシャル3』


あれ?

もう三号が出てる・・


早いですね



「戦国婆娑羅の生きざま

傾奇者たち」


という特集が

面白かったです


以前


ブランドが


「生過タルヤ廿五 都築氏」


という言葉に

触れているる記事を

書きましたが


コチラ



その時は


元になる刀は

某所に

奉納されている

ということでした



この本では


よく似た言葉


「いきすぎたりや廿三、八まんひけはとるまい」が


『豊国大明神臨時祭図屏風』に

書き込まれている


と紹介されています


ほんとに

小さい文字で


しかも

これまた

刀の鞘に

書かれているのですが


この二つの

関係は?


似た文章で

もう一つ


「廿五迄いき過ぎたりや、一兵衛」

by『当代記』


というのもあるようです



どれも

「23や25で

もうすることがない

長生きしすぎたぜ」


という

平和ボケした

若者にありがちな

グチ



江戸時代の

流行語だったのでしょうか?




もう一つ

本で紹介されていたのは


よく

『傾奇者』の

説明で出てくる


刀に

寄りかかった

若者の図でした


こちらは

お馴染みですね




この本


買おうと思ったんですが



・・・・・・



あとは

本屋で

確認してください


人によって

感じ方は違うでしょうが


私には







無理でした





なぜ


この方が

全部

描いちゃったのでしょうか?



小十郎が・・・


殿が・・・


なんか



違う・・・・・・・・・


CGで

ダブらせているのも

なんか

誤魔化してるようだし



絵を見た瞬間

編集部も

困ったでしょうね

http://rekigun.net/magazine/special.html

(「学研」の公式サイト)





スタッフさんや


プレイしていた

他のマギさんに聞いた

攻略法の中で


一見

もっともそうで


実は

いらないものを

メモしておきます


・回復が使える

(ボタンがありません)


・ライトニング攻撃が使える

(ボタンがありません)


・右のパネルのフリーズルーンを使う

(左のフリーズルーンで倒せます)


・二つ、三つのルーンを同時に光らすといい

(その必要はありません)