「ほぅーこれが噂に聞く霧隠才蔵雑炊でござるか」

「こちらは三好清海入道ではござらぬか!うぅ…このような所に居たのでござるか(感動)」
「旦那旦那…それ雑炊の名前だから…はぁ~本当に何処行っちゃたんだかね~二人とも」

二人の名前を見て懐かしいさに浸る佐助と幸村でした…。
「って!なんで俺が二人の事を言わなきゃなんねぇんだぁ?」
「政宗様、これも主君の勤めですぞ」
「チッ」