桔梗 「一つ…二つ…三つ…五つ…か」 「やはり旨そうでござる!」 「お前何時から俺の邸にいるんだ?」 「地図を見に行った時からいたでござるぅ~」 「そうだったけか?」 「政宗殿、酷いでござる~ぅ(泣)」