「水が減ってきたな…このままでは枯れてしまうな…チラッ」
「あいよ、龍の旦那…」


「うむ、良かったな…」
「つーか普通自分で差すでしょうが」
「こんな小さな俺に出来ると思うか?」
「あー無理だね…」
「だろ?」