2024年、令和6年9月が終わりです。

 

どんな一か月であったかの振り返り。

一か月、一か月を大切にする意味でも

必ず10個ぐらいまで

手帳の記録、出来事を絞るようにしています。

 

・ワイ券、猛烈な勢い、その凄さ

・営業車両2台の故障

・中島店のリニューアル

・出張続き、新大阪、名古屋、東京

・シルクジュータンのリスク説明

・コイン両替機、新札対応、全完了

・工場、3Fメンテ修理工事が続く

・昨対比30か月連続プラス計上の外交マン

・リフォーム修理部門の今後

・デラックス加工のモデルチェンジを模索

 

・他

 

できるだけ、反省材料の方を優先して書き残します。

仮に良かったことがあれば、周囲への感謝、お陰様を忘れずに。

 

悪かったことがあれば、すべて自分への不徳さ、力不足、甘さ。

落ち込む暇はないものです。

顧みる、分析する、対策を練る、次に生かす。

 

記録の書き残しが終了したあとは

10月にやるべきことの再確認

 

こうやって、まずは1か月、1か月の区切りを

大切にするようにしています。

 

「そんな単純なこと、いまさら」と思われそうですが

50歳になるかならないかの時に

仲間から、気づきを頂けたルーティン。

 

本当に1か月、1か月が勝負です。

それができれば、次は

1日、1日が勝負です。

そして、一瞬一瞬。