今日は起きてから今までコンタクトをとらずにいます。
こうして1日を過ごすと、時間が色んなものを洗い去ってくれるかのようです。
もしも明日、あなたを忘れることが出来るならば、それは時間がもたらしてくれた結果。
きっと私の意思ではない。そう思ってください。

明日、私のこの先数年…いや数十年が決まるかもしれません。

・・・やっぱり連絡しちゃいそうだ(笑)
ちょっとくらいの不安をあなたに差し上げて眠りにつきます。
おやすみ。あなたの寝顔が見たいよ。

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もう夜中も4時前です。
いい加減に寝るつもりですが、今書き記したい言葉があります。

私とあなたの夜明けはいつ訪れると思いますか。
その唇にその素肌に、声に香りに、
触れたいと願っても、もう夜の帳の向こう側でしか赦されない願い。
影越しに聞こえる二人の声は、いつか青空に放たれますか。





暗闇の中でも、きっと私はあなたを離さないつもりです。
あなたが諦めない限り。あなたは優しい人だから。ずるい人だから。



Android携帯からの投稿

本当は何かあってはいけない。

そういう世の中の約束、大人の約束が取り交わされているのです。


波風立たないように繰り返されていた日々。


誰も触れない、密やかに訪れていた週末に

突然の嵐が訪れ、全て消し去って、奪い去っていきました。


それは、世の中の常識からいえば至極当然のこと。

でも、間違っていたとは到底思えない、そんな日々。


喪失とはこういうことを言うのでしょうか。


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あなたを守るために、私の気持ちを犠牲に出来ると覚悟を決めたのに

あなたはやさしい・・・でも、とてもズルい人だなって初めて知りました。

落ち込む私を励ます為のウソでもいい。

そんな事を求めているとでも思っているのでしょうか。

それとも、、、あなたの本心なのでしょうか。

私はひとつ、謀りました。

「いつか会えるって信じていていいの?」

色んな意味で覚悟が出来ない人ならば、恐らく返答までに

零コンマ何秒のためらいの時間を感じるはずだと。

あなたは、ためらいなく「いいよ」って答えてくれた。

その瞬間、私は「いつか」に期待を馳せ、あなたを好きでい続けようと思いました。

会えないならば、想いを抱き続けている価値なんてない。

私は冷たい人間です。

会える日がくるならば、密やかに想いを育み続けたい。

私は熱い想いをもつ人間です。

あなたは、私をそんな気持ちにさせてしまった人です。

あなたの声を聞いた後に

あなたからメール。

きっと私は、あなたの手中で躍らされている。

「いつか、会える日が来るよ。」