一説によれば

今日 12月21日は「 人類滅亡の日になるであろう 」でした

時間ができると 空を見てた

なにか 起こるかな??

なにかが 降り注いでくるのかな??

天変地異でも 起きちゃうのかな???

しかし


何事もなく

ごくごく 普通の一日が過ぎようとしています

マヤの暦が 語ること の 誤解釈だったのか

研究者の独断と偏見なだけだったのか


なにごともなく この日が過ぎようとしてる


よくよく考えれば

大きな小惑星が地球に接近してるわけでもなく

想像の惑星 「二ビル」の周回がやってくるだとか

太陽の異常活動で  通信や電気が使えないとか

フォトンベルトに地球が突入して 大異変が起きるだとか

煽るだけ 煽って 


なにごともなく 「 この日 」が過ぎてる


ノストラダムスの大予言 ・・・・ 1999年  なにもなかったですね

科学的根拠のない事象

予言が的中したら そりゃ 大変なことだろうけど

今後 このような 予言

衰退してしまうだろうなぁ~~



ネット世界の 言葉や文字遊び でしかないのかもしれない


【生きる歓び】を感じ

感謝の気持ちを持って

これからの日々を自分なりに過ごせる幸せ

ありがたいことです