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↑ 天文に関する記事です
しかし 人類創世 や 文明創世につながることにもなる
2012年 マヤ暦の終焉に呼応するかのように
「ニビル」という赤色矮星(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B5%A4%E8%89%B2%E7%9F%AE%E6%98%9F
が 今年から2014年にかけて 地球に接近するというもの。
太陽系惑星が太陽を中心に同心円状に周回しているのに対し
この未確認な惑星は太陽系に直交する周回軌道をとり
光学系望遠鏡では容易に観察できないという特徴をもっているために
情報が少ない。
すでに NASAでは その観測はされていて、太陽へ接近していることは
事実として認識されている。
木星ほどの大きさの惑星が地球に接近をするとき、
地球はかなりの影響を受けることになるため
公にすることは 人類に大きな混乱を招くために
公開しない情報になっているというもの。
大きな地震や火山の大規模噴火、また ポールシフト(地球の地軸が大きくずれる)
が 起きて、地表の生命体の8割~9割がなくなってしまうという危険性が
あるらしい。
ノストラダムスがおおいに騒がれた1999年
なにごともなく 過ぎ去ったけれども
予言に記された時間的誤差をゆるい目でみたとき
決して ハズレな予言にも思えないところがある。
意味不明とも おもえる アンゴルモアの大王が空から降りてくる という訳は
このことかもしれないなと おもいます
歴史上 人類は まだ2000年と12年しか 刻んでいないけれど
この地球が誕生してから 約45億年。
3600年ごとにやってくるこの惑星の周回頻度は 単純に計算しても
えっと・・・・・・・・・1250000回
地球規模の大異変・・・・・
恐竜絶滅とか 大陸移動だとか 地球に異変を起こしてきた
のは この星が来るときに起きたことかなと おもったりもする。
古代マヤの人たちは それをきちんと言い伝えられていたのでしょうねぇ~~
忌まわしい悲劇はだれしも蓋をするものだとおもいます
歴史の中に埋もれ 忘れられた頃にしかやってこない 時間軸
インターネットが普及し どんな情報も安易に知ることができる時代になってもなお
地球に影響を及ぼしかねない惑星が接近していることに警鐘すらない。
所詮 根も葉もないこと と一蹴され 一笑されることかもしれないですが
研究や観測から 出てくる真実に 無関心ではいられないとおもいます。
人は類人猿からの進化 とするダーウィン進化論は 正しくない というところにまで
波及する話です。
この話題に対して まるっきり 傾倒しているわけでもないけど
おおいに興味をそそられる記事です
リンクした記事をご覧になって
みなさんは どう 受け止められますかねぇ~~