思わず冊子を二度見。
そりゃ
「まじかー!」
って叫んじゃうよね。伊達です。
先日、TSUTAYAをフラフラしていると
レイトン教授の新作(新たな三部作)が発売すれという
ポップが出ておりまして。
不思議な町も悪魔の箱も完全に放置状態のわたしが
新シリーズに手を出すのはあまりになぁ…
と、思いつつも
紹介冊子があったので手に取ってみました。
前三部作シリーズの紹介に加え、
新三部作シリーズの一作目の紹介がかかれており、
「渡部篤郎さんは素敵すぎるなぁ」
なんて目をハートにしているとこんなページが。
『レイトン教授新作のクリア後、
MOTHER3を手掛けたスタッフによる
100時間遊べるオマケRPGがプレイできる!』
な、
なんだってー!!!
人生の大切なものは
MOTHERシリーズに教えてもらったとさえ思っているわたしは
TSUTAYAで喜びのあまり
冊子を持つ手が震えてしまいました。
これは…
買わなきゃハド○ン!
(制作はレベルファイブ様です)
これまた目をハートマークにして
「予約だ、予約用紙を今すぐわたしに!」
と興奮気味に冊子を読んでいたのですが
いやいや、ちょいとお待ちよ、わたし。
このRPG、新作レイトンをクリアしないと
プレイ出来ないんです。
そして私と言えば。
不思議な町は残り5問を残し、放置。
悪魔の箱は50問程度で、放置。
最後の時間旅行なんて手にも入れてない。
そんなヘタレゲーマーのわたしに
新作レイトンがクリアできると思うか、諸君!
否、答えるまでもない。
わたしはそれを十分に、
十二分に承知している。
そっと冊子を元の場所に戻し
颯爽とTSUTAYAを出るわたし。
ついに、カタをつける時がきた。
しばらく移動中のお供はレイトン教授…いや。
移動中はレイトン先生のお供になるとします。
まずは不思議の町からですよ、先生!
