彼女は後から家に来るって言うので、先に帰宅しました家


彼女携帯『ジャスコ行くから準備しててね』


携帯『承知致しましたぁ~音符


彼女携帯『また頭狂ったの?』




医療に従事している為、奇抜な髪形にはしていませんが


濃い?と言うか深いアッシュにダークなカラーで、光りにあてると毛先が少し茶色


後はワックスで髪に遊びをつけて完成
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そして、週末はスノボの為、車に積んだままの荷物をおろしました


俺の《実用性重視 ファミリーカー型 隠れスポーツエコカー甁》は、荷物を積んだままでも

燃費は、街中 リッター12㌔
    遠出 リッター15㌔

彼女が運転したら、燃費はリッター9㌔(スピード出し過ぎ)かな?


やっぱり彼女は来ないので、車で迎えに行き汗


二人でノロノロとジャスコへ向かいながら、スピッツの《君が思い出になる前に》を歌っていると(5年位前のベストアルバム?の曲)


彼女は、涙ぐんでしまい焏


俺『どおしたの瀨あせる!?大丈夫かい?』


彼女『ジロジロ見ないでよ焏女子には、そんな気分の時もあるの


俺『驚いた涬…。』


彼女『鷹将だって、この前赤ちゃんに嫉妬して死なせた男に対して、凄く怒ってたでしょ!! 「俺の腕をひねってみろぉむかっ」って叫んで淸』
Forest Green Film 伊達 鷹将♪~ブログ-Image6341.jpg

俺『あ~っ!? Yahoo!のニュースに出てたビックリマーク 思い出した、なまら許せない煆』


彼女『シャーシャー言いながら、いきなり筋トレ始めて煆あせる


俺『怒りを抑えるのに、必死だった湜』


彼女『怒りではないけど、そんな気持ちと一緒なのよ』




どんな気持ちなのだろうか?筋肉バカな俺には、女性の気持ちは よく判らないけど


彼女の以外な一面を見て、正直 驚きましたが


本当は、昔の恋愛を思い出したのかも瀨あせる
土曜日は嵐雨でしたが、日曜日は天気晴れも良く


他のナンチャラ医療法人の方々からのお誘いで、大人数&彼女同伴で【ニセコ】へ
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俺は巨大なハイブリット車へ


彼女は巨額な高級車へ


絶対にヨダレ垂らして寝てると思いましたが、車を降りるなり


彼女『鷹将、凄いよぉこの車音符ギューンて走るのDASH!


俺『へぇ~瀅ウラヤマシイ』




前日の夜に降った雪が残っていたので、4月にしては雪質は悪くなく


しかし、お昼頃は風も強く 暖かくなりゲレンデも荒れてきたので、早めに終了して昼食へナイフとフォーク


彼女『シートがねぇ、革ジャンなの煜』


俺『革ジャン汗!?…。』


他先輩『乗ってみる?貸すよ!彼女とドライブして来たら』


俺『イヤイヤイヤ瀨あせるそんな』




と言いつつも遠慮なく借りましたが、さすがに目立つし どう見ても俺には身分が不相応淸


何とか、カッコつけながらも ニセコにある
【高橋牧場 ミルク工房鉧】へ
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俺『美味そぉ~、俺のどっち?』
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彼女『全部、私のだよ』


俺『は、はい涬…。』


【こだわりシュークリーム】は、注文を受けてからクリームを詰め始め、皮には アラレ糖がツブツブ
バニラビーンズとグランマニエの香りが口に広がり
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【カスタードプリン】は、しぼりたて牛乳と新鮮卵の濃厚な甘さが、口の中へ広がりました
伊達 鷹将♪~ Forest Green blog-Image6591.jpg

俺『えぇ~瀨もう1つ食べるの?しかも車の中はヤバイよ』


彼女『私、食べ方上手いから大丈夫淼 あっあせる


俺『あっ澈』


革のシートにクリームが、垂・れ・た…。