土曜日は嵐
でしたが、日曜日は天気
も良く
他のナンチャラ医療法人の方々からのお誘いで、大人数&彼女同伴で【ニセコ】へ

俺は巨大なハイブリット車へ
彼女は巨額な高級車へ
絶対にヨダレ垂らして寝てると思いましたが、車を降りるなり
彼女『鷹将、凄いよぉこの車
ギューンて走るの
』
俺『へぇ~瀅ウラヤマシイ』
前日の夜に降った雪が残っていたので、4月にしては雪質は悪くなく
しかし、お昼頃は風も強く 暖かくなりゲレンデも荒れてきたので、早めに終了して昼食へ
彼女『シートがねぇ、革ジャンなの煜』
俺『革ジャン
!?…。』
他先輩『乗ってみる?貸すよ!彼女とドライブして来たら』
俺『イヤイヤイヤ瀨
そんな』
と言いつつも遠慮なく借りましたが、さすがに目立つし どう見ても俺には身分が不相応淸
何とか、カッコつけながらも ニセコにある
【高橋牧場 ミルク工房鉧】へ

俺『美味そぉ~、俺のどっち?』

彼女『全部、私のだよ』
俺『は、はい涬…。』
【こだわりシュークリーム】は、注文を受けてからクリームを詰め始め、皮には アラレ糖がツブツブ
バニラビーンズとグランマニエの香りが口に広がり

【カスタードプリン】は、しぼりたて牛乳と新鮮卵の濃厚な甘さが、口の中へ広がりました

俺『えぇ~瀨もう1つ食べるの?しかも車の中はヤバイよ』
彼女『私、食べ方上手いから大丈夫淼 あっ
』
俺『あっ澈』
革のシートにクリームが、垂・れ・た…。
でしたが、日曜日は天気
も良く他のナンチャラ医療法人の方々からのお誘いで、大人数&彼女同伴で【ニセコ】へ

俺は巨大なハイブリット車へ
彼女は巨額な高級車へ
絶対にヨダレ垂らして寝てると思いましたが、車を降りるなり
彼女『鷹将、凄いよぉこの車
ギューンて走るの
』俺『へぇ~瀅ウラヤマシイ』
前日の夜に降った雪が残っていたので、4月にしては雪質は悪くなく
しかし、お昼頃は風も強く 暖かくなりゲレンデも荒れてきたので、早めに終了して昼食へ

彼女『シートがねぇ、革ジャンなの煜』
俺『革ジャン
!?…。』他先輩『乗ってみる?貸すよ!彼女とドライブして来たら』
俺『イヤイヤイヤ瀨
そんな』と言いつつも遠慮なく借りましたが、さすがに目立つし どう見ても俺には身分が不相応淸
何とか、カッコつけながらも ニセコにある
【高橋牧場 ミルク工房鉧】へ

俺『美味そぉ~、俺のどっち?』

彼女『全部、私のだよ』
俺『は、はい涬…。』
【こだわりシュークリーム】は、注文を受けてからクリームを詰め始め、皮には アラレ糖がツブツブ
バニラビーンズとグランマニエの香りが口に広がり

【カスタードプリン】は、しぼりたて牛乳と新鮮卵の濃厚な甘さが、口の中へ広がりました

俺『えぇ~瀨もう1つ食べるの?しかも車の中はヤバイよ』
彼女『私、食べ方上手いから大丈夫淼 あっ
』俺『あっ澈』
革のシートにクリームが、垂・れ・た…。