どーも、どーも、何となく恋愛が停滞していると他の事が忙しくなり、友人との集まりや趣味に走ってるサラサラな俺です富士山キラキラ

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俺はカサカサでも、キラキラキラキラ女子にはなれませんからねあせる




《大好きだった人》との話しの中によく出てくる


大好人『あまり一緒に居過ぎるのもどうなんでしょうね』


俺『付き合っている訳じゃないし、普通じゃないの?』


大好人『居過ぎですね』


俺『居過ぎかな?』




確かに彼女には、自分以外の男性とも積極的に交流してもらい


自分と他の男性との違いを比較検討し、何か新たな男の見方や人間性の発見を奨めていたものの


彼女は俺との関係に距離を置き、自分の彼氏を突き放す程 違う男性への感情移入しないとダメだったのだろうか?


やはり女性には中途半端な関係での、男性の比較検討など出来ないモノなのだろうか


浮気しても良いよとは言わないが、他の男性との飲み会くらい全然 俺は許せるし


俺と他の男性の良い部分も悪い部分も見定められ、俺と彼女のより良い関係の構築に繋がるのであれば、浮気じゃなければ むしろ歓迎だったが




俺としては やはり、付き合っていてケンカも何もない状態からの、突然の離別って言うのが理解しがたい彼女の行為でして


その為に俺の元へ突然戻られて、突然関係を再構築したいと言われても


よく解らない彼女の行動には納得がいかず、かなりの不信感を抱いてしまい俺の気持ちは上向かない…腐心感。




彼女の自分に対して不安になる事もよく分かるが、それなら突然の離別などぜずに話し合ってくれれば良いのに


何の為の恋人同士なんだか分からないよね、こんなんじゃ どうせ結婚したって…この考えがイカンよねあせる 遺憾(イカン)だけに




だから余計に、この状況が《大好きだった人》との関係を深くするのかも


だけど《大好きだった人》とは、深入りしない絶妙?微妙?な関係がもどかしく思える時もある


『ぐちゃぐちゃ』と言うよりも、全てが中途半端な『ぐだぐだ』な関係だね


これが今流行りの、時代に適合した恋愛なのか?


時に男性の恋愛は湿気った着火剤のようでもあるが、だけど女性はガソリンのような性質だったりする訳で


燃え上がるスピードと鎮火(チンカ)するスピードは、同じくらいだろうかあせる




《大好きだった人》と見る夜景スポットも、昼間は清々しいんだね

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彼女との2人分を作らなくなってからは、カット済み野菜の冷凍食品が役立つように…つい作り過ぎてしまうと食べ切れないあせる

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最近作る料理は《大好きだった人》が好きっぽい食べ物が多くなった気がする

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カルボナーラは常に研究していますが、今だダメボナーラ

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琉球(リュウキュウ)へ憧(アコガ)れるのは、蝦夷(エゾ)に住んでいるから

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彼女が好きだった、コーンフレークのプレーン(無糖)にココアパウダー

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(粉まみれで何か汚い…俺コーヒーだし彼女しかココアを飲まないから、久しぶりに新品の袋を開けたら粉が飛び散ったあせる)




そんな感じで、フラットな毎日を過ごしてますが


微笑むけど大笑いしなくなったかも