突然ですが、お知らせです

お世話になったボランティア団体《ReRoots》が、被災農家さんが作った野菜の販売を【ReRoMart(リルマート)】で開始しました
詳細は《ReRoots》のホームページで検索、活動内容の一部は YouTubeの《ReRoots PV》で検索してみてね
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A,今日も良い男に巡り会えないフリーの苛立(イラダ)ち

B,今日も馬鹿な彼氏にムカついて、おセンチな気分を通り越しセンチメンタルジャーニーな気分

えっ!C? そんなあなたは鷹将軍団の一員ですね、どーも俺です!
最近、表情が変わってきた!と《大好きだった人》から言われた
目つきが少し《きつい》らしい…。
俺『表情が恐い
の?』大好人『いいえ、胃がムカムカして痛んでいる感じ
』俺『ぶへっ
(笑)』浮気した訳でもなく、彼女に対して怒ったり否定的な態度を示した訳でもなく
自分を最高だとは全く思わないし思えないが、時々『世の中には、もっと酷くて最低な男も沢山居ると思うが』などと考えたり、何だか訳が分からない…。
文字にして男女の思考の違いを語るのならば、女性は『知りたい』から 男性は『やりたい (性的感情による変な意味ではなく)』であり
男の頭の中が『おめでたい!』のなら、女性は『ありがたい!』のではないだろうか?
基本的な事から根本的に違うわけだが、そういう事に疑問を抱かなくなるようなバランスや、女性に対する配慮に欠けた《アホな男》にはなりたくもない
だからなるべく、意図的に難しく考えるようにはしているのだが
彼女と離れれば離れる程、《大好きだった人》とは距離は近づくのだが
二人で居る時は、毎日のように電話をかけ合ったり、どこへ行くにも つるんだりするような関係は お互い苦手な方だ…。
そんな事で必死に関係を繋(ツナギ)ぎ止めなくても、心のどこかにいつも居るような気がして
瞼(マブタ)の裏に君の姿が~
的な歌詞のようなってカッコつけて言ってみますが、結局は瞼の裏には彼女が居て、カサブタの裏に《大好きだった人》だよね煜でもカサブタって剥(ハ)がしたくなるモノ…。
親近感を増す為にとタメ口で話して欲しいと要求してみたが、《大好きだった人》は年下からか 不自然さに馴染めないからか、瞬間的に自然と敬語になってしまった事を笑ったりする事が、いつもの平凡な会話かな
そんな《大好きだった人》が、俺の部屋へ来た時に驚(オドロ)いていた断熱方法

(ホームセンターに売ってるビニールカーテン4枚重ね)

(ビニールカーテンと窓の間には、発砲素材のプレート)

(トイレや洗面所の窓には、ホームセンターで売ってるダンプレートを窓枠の大きさにカッターで切り)

(100均の突っ張り棒にニトリのコットン製カーテン)

(部屋と部屋の仕切りにも、突っ張り棒とカーテン)

(天井に たまった温風を循環)

(洗面所を広くシンプルに見せる為に扉(トビラ)も目隠し)
100均だろうが何だろうが、小さなアイデアと ほんの少しの労力で部屋は暮らし易(ヤス)く片付いた場所に変貌します


片付けが苦手なら、形が同じ箱や入れ物に詰め込んでしまえば、シンプルにできますから

彼女との関係も、小さなアイデアと ほんの少しの努力で、恋愛もし易(ヤス)くて過ごしやすい関係に変貌するかもしれませんね

俺自身、無意識のうちに居心地の良い場所(大好きだった人)へ、生活の総てが移行しているような気がする
いつまでも消えない『俺が何をした?』が、何か意味があるのだろうけど 意味を感じられない《距離を置く》
何を見ればいいのだろうかさえ解らない、《意味不明》な気持ちだけが強くなる毎日
彼女もそうかもしれないけど、俺も けっこう疲れて来てる

そんな時、一緒に居て ただ単に楽ならば 求めるよね《大好きだった人》を
本当に、男って都合が良い生き物だよね!淋しさを埋める為や自分自身の安らぎを求める事を理由に、会いたくなったから会うなんて
そして、会っている事にすら罪悪感もなく!浮気とも思わず!裏切りとさえ感じない!
俺は分からないが何だろう、これが絶頂期の不倫状態なのか? 付き合う訳でもないのに惹(ヒ)かれ合い 付き合っている訳でもないのに求め会い 付き合っている訳でもないのに…。