最近、河川敷の夢を見ます…。
ケツメイシ「さくら」のPVを自分に照らし合わせた様な夢
昔の彼女に『荒川の河川敷って、豊平川の河川敷の3倍位ある気がするね
』と言いながら、ジリジリと暑い陽射しを顔に感じる夢思わず映画の「ソラニン」を見てしまった、映画では多摩川?の河川敷でしたでしょうか? 何か埼玉に通っていた頃の荒川を思い出す
河川敷には、黄色花があった様な
札幌発~大宮着の寝台列車、時々サプライズで大宮駅に居た昔の元彼女
【ロイズのチョコレート】か【白い恋人】を持つ田舎者が、列車からホームへ降りてキョロキョロ
その時 背負っていたリュックは、今でも東北でのボランティア活動などで使用
そんな情景がグルグル竑する、寝起きの悪い毎日…。
今朝の北海道は、オホーツク海側で気温が下がり、興部で-2.6℃、滝上-1.2℃、下川-0.7℃など各地マイナスの冷え込み(マジ本気まじ)!
日中は20℃近い陽気の中、俺は久しぶりに車の息遣いを感じながら海岸沿いを一定の速度で、ただひたすら走りました
マッタリした感じで、のんびりと走るのが好きだ

気がつけば、以前《大好きだった人》と来た場所に

何か変な気持ち…。
そんな時、彼女に『きちんと ご飯を食べなよ!』と言われた

彼女『私は中から綺麗に、鷹将は外からキレイに』

俺『最近、果物ばかり食べるよね』

彼女『鷹将が、いつも買ってくるからだよ』
俺『半額狙いにハマッて 微妙な時間にスーパーへ行くと、値段が安いから つい買い過ぎる
』そして、発泡酒は【麦とホップ】にハマッており

鰹(カツオ)に合うんだな、これが!
彼女『何これ?わらび?』

俺『ワラビじゃないよ!これは「コゴミ」だよ』
彼女『苦そう湜』
俺『胡麻和えにしたから、かなり美味いよ煜 俺は甘ったるい胡麻和えは好きじゃないから、サッパリ薄口仕上げにしてみたけど、少し薄過ぎたかも
』彼女『いやいや調度良いんじゃない
おいし~っ』俺『ワラビは違いがすぐ判るけど、ゼンマイは赤茶毛が生えてて コゴミは横っちょが白いんだわ! 婆ちゃんは《山菜の魔術師》だから、筋(スジ)取りや重曹でのアク抜きを教えてくれたわ。遊びに行ったら、必ずエンドウの筋取りをやらされるし
』彼女『重曹って消臭と掃除で使う事しか知らないわ、おばあちゃんってスパルタ教育だね
』俺『母さんには厳しいけど、俺には優しいよ煜 漬け物だって浅漬けから糠漬けまであるけど、俺は糠床(ヌカドコ)の管理もできない…。干物も一夜干しからシャケの寒干しも素人レベルだし
』彼女『鷹将って何者? 私ずう~っとね、朝食べるから《朝漬け》だと思ってたさ煜
』俺『早く文明が崩壊して、腕力とサバイバル術が支配する世界にならないかなぁ。そしたら俺が生き残って帝王になってやる』
彼女『支笏湖の道の駅にある《キノコ王国》の国王でしょ
しょぼいね…。』俺『そんな
(彼女の名前)は、《きのこの山(お菓子)》のお姫様じゃないの
大帝国になったら
の石像作ってやるよ
』彼女『ダイヤを散りばめた、ゴールドにしてよね
』俺『ミイラかい
』