こんばんは、煮物男です


南海キャンディーズの山ちゃんは、17.3kgもダイエットしたらしいですね
彼が出来るのなら、皆さんなら楽勝で痩せれるはずですよね

毎日の努力の結晶ですね
黒いスーツが良く似合ってるよ、山ちゃん
黒い綿棒
黒い鼻パック
黒いビール

男が身に纏う色としては、黒ほど似合う色はない
気持ちが引き締まると言うか、男のこだわりと言うか
男のこだわりと言うと、小学生の時でしたが こだわっていた事があります
冬に除雪された雪は凍結しますが、温かくなるにつれて溶け出し 道路と氷の間に隙間ができますよね

この隙間の弱くなった氷を砕く事に一生懸命となり、足が痛くなる程 何キロも何キロも氷を砕いていた記憶があります
笑っちゃう程 くだらない話しですね、すみません煜
…。札幌市内は雪がありませんが、スキー場へ行く途中の郊外は まだ

彼女『今週もスノボに行くの?』
俺『行く予定は無いけど、何で聞くの? まさか浮気か煜
』彼女『浮気は鷹将でしょ、ゲレンデでナンパでもしてるんじゃないの
』俺『最近はライブやクラブに行かなくなったけど、前によく行ってたクラブの入口ではトランプ渡されるんだけど、そのトランプの数字や絵柄で話し会う女性が決まるんだよね』
彼女『クラブじゃなくて出会い系でしょ、デレデレしながら連れ出したりしたんでしょ
』俺『それがケチョンケチョンに嫌われてさ、誰にも相手にされなかったよ…。だからライブの方が好きだわ』
彼女『嘘ばっかり
でも野外のコンサートは、何度か行ってるよね』俺『野外フェスね、ライジングサンは ほぼ毎年行ってるから皆勤賞かも』
彼女『汚れなきゃ私も好きだけど、ホコリっぽいよね髪がゴワゴワ』
俺『
(彼女の名前)って、髪の臭いや汚れを気にするよね、俺がクンクンしても臭くないし良い臭いするけど』彼女『そ~ゆ~事を言うから、髪の臭いが気になったでしょや湜』
俺『そん言い方されると、何か俺もクンクンしたくなっただろ
』彼女『変態!…。』
俺『変態で何が悪い?』
女性の髪って臭くないけど、男なら何となく油臭いけどね

そんな話しをしながら、今流行りの《塩麹(シオコウジ)》でニンジンを

彼女『何となく まだニンジンの土臭さが、やっぱマヨネーズじゃないの?』
俺『全く土臭くないし美味いよ、それにマヨネーズは油だから太るし髪もマヨ臭くなるよ』
彼女『また髪の話しをするぅ
』俺『そんなに気になるのにさぁ、何で油臭い男にはくっつくの? 男の臭いは気にならないの?』
彼女『う~ん、男の動物臭は微妙だけど まだ大丈夫かな? 鷹将は、昔飼ってた犬と一緒の臭いだよね』
俺『俺は犬って…。なら俺の肉球の臭い嗅ぐか?』
彼女『鷹将に肉球なんて無いから
』俺『急に真面目になるなよ
』彼女は不思議だね、父親の臭いは大嫌いなのに
父親の様な臭いになって行く、俺の臭いは大丈夫って
今だけかも…。俺もソフトバンクの《お父さん犬》になるのかな? タダちゃんにチュー
して貰えるのなら、犬になっても良いけどね