彼女『鷹将、食器洗いながら誰と話ししているの?』
俺『ジョイくんとだよ、「ごんにぢわ、ジョイです
」』
彼女『腹話術丸出しだよ…。油ぎっしゅな感じで、キモい
』俺『でも この洗剤、油落ちは凄いよ煜』
彼女『油ねぇ、ジョイで私の脂肪も落ちないかなぁ』
俺『いつも一緒に努力しようよって言ってるのに、「歩くのヤダ」「汗かきたくない」「明日から頑張る」ってばかりでしょ淸 【シルクドソレイユ】や【劇団四季】と見間違う様な、俺の身体を見なさい』

彼女『また始まったナルシスト病が、誰も見間違わないし…
。』俺『この後、一緒にストレッチするよ煜』
彼女『え~っ、今から? 鷹将って夜になったら掃除や洗濯し出すよねぇ
ストレッチするならマッサージしてぇ溿
』俺『今日のメニューは《変態マッサージ
》でいいかい?』彼女『遠慮するわ しかも、毎日変態メニューだし…。』
俺『いつまでも、そんなの飲んでないで』

彼女『これ美味しいよ
』俺『よく色々と見つけてくるよね、どんな味?』
彼女『カルピスに葡萄(ブドウ)ジュースを混ぜた味だよ凞』
俺『そのまんまだね淲』
結局 俺は、【ストレッチ】しながら彼女の足を持って《ふくらはぎプルプル》や
腰周りを持ち上げ、両手で《ウェストむにゅむにゅ》などのマッサージを【筋トレ】がてら1時間程 施しました


結局、今日も《筋トレ》や《ストレッチ》してカロリーを消費したのは俺でした淲
