再び準備を始めました釗

何って?ボランティア活動の為の準備を
淲休みの申請もしましたが、やはり経営者から重たい条件を突き付けられました…。
(そりゃそうだわ
)『お前アホか?』
『減給』
『お前、職場を辞めたいのか?』
など言われたりもしましたが、そのぶん仕事で結果出すつもりですし、誰かが革新的な事しないと職場に新しい風も吹きませんよね
来週は、またしばらく彼女と会えなくなるので、後輩や先輩や彼女とで作った《秘密結社》を集結させて
(なぜか職場は、従業員での集会を禁じているので、いつも極秘に
)カラオケ
に行きました煜
酔ってハイになった彼女は



彼女『から揚げパーティーでしょ、カラアゲ鉸』
A♀『ザンギでしょ~、カラオケ
だってばカ・ラ・オ・ケ』B♂『カラOK!なので、KARA
歌いまぁ~す』俺『うわぁ~、男が歌うの聞きたくない』
と、いい年した男が 寒いオヤジギャグを連発しながらKARA
でした淲
皆それぞれ明日も仕事なので早めに解散し、俺と彼女は《グータンヌーボ
》までには帰宅しました帰宅後、ルームインナーに着替えた彼女はテレビへ
俺は自分の部屋で、以前 宮城県から北海道へ帰る時に知り合った福島県の家族から
『北海道旅行でのお礼です
』として贈り物を頂きましたがとても気を使ったのだと思いますが、頂いた物は《他県の特産物》でした…。
福島県の特産物の放射線量は危険だと流通しないだろうし、俺自身 あまり気にしておりませんが
贈り物は凄く嬉しいのですが、他県の特産物だった事は物凄く残念でした焏
俺は感謝状と共に、デジカメの画像データや絵葉書にメッセージを添えたりしていると

彼女『一緒にグータン見ないのぉ淸』
俺『もう少しだから、待って
』彼女『そう言って、いつも来ないじゃん煆』
俺『コラコラ、ブラジャーをぶつけるなよ涬 今、行くから』
と、言いつつも ボランティア活動中にお世話になる方々への手紙も書くので
すると彼女が、隣の部屋から携帯メール
で彼女
『ほんとマメだよねぇ』俺
『本当にゴメンね
』ただ個人的に被災地へ行って、自分のお金を使い誰にも頼らずボランティア活動しているつもりでも
本当は、ボランティアを支える多くのボランティアの方々に支えられて
円滑で安全なボランティア活動ができているんだなぁと思います

このブログを読んでいる あなたも、ボランティア活動までとはいいませんが
温泉旅行
や観光がてら、被災地でお金を使う事も復興支援につながるし今だに悲惨な状況を一目見に来て、感受性の高い皆様に何かを感じとって欲しい
それも立派なボランティアの一貫だと思う
