メッセージやコメントなど東北へ出発する時や、不在中の《ピグライフ》への水やりなど本当にありがとうございました溿

我が身ひとつでのボランティア活動でしたが、東北での沢山の素敵な出会いにより友人も増え、本当に色々な人達に支えられて活動しているのだと実感しました

心を込めて、うちわを作ってくれた人達にも感謝です


本当に、ありがとうございました

たった一人で東京からボランティアへ来ていた女性会社員
他県から小・中学生の娘さんを連れて来た母親、小学生の息子と参加した父親など
もちろん地元仙台で被災して失業した方々や九州は熊本
中国・台湾・タイに加えアメリカからも
本当に色々なボランティアの方々が来ていました瀨
たった《1回・数時間・お試し》でもいいと思う、そんな人が100人いれば100回分の活動になるし
ほんの少しでも募金以外の活動をしてみたい気持ちを
ダイエットがてらだっていいし、筋トレがてらだっていいんですよ

参加する事に意義があるから

ボランティアリーダーは作業内容と人材を、無理なく割り当ててくれるので何も心配はいりませんよ

強制ではないので無理せずに休んだり、途中で断念してもいいのです溿
津波復興支援センター(旧:岡田サテライト)
宮城県仙台市宮城野区岡田字南在家110-6
022-259-0731REROOTS(リルーツ)
宮城県仙台市若林区荒井字遠藤43-1(仙台市若林区七郷中学校側)
022-762-8211


《ボランティア保険》の加入と、《ボランティア活動の為の装備》の準備は、入念にしっかりと お願いします

《ボランティア保険》の加入は、あなたの街や各市町村の【社会福祉協議会】で加入できますし
《ボランティア活動での装備》は、インターネットで検索すると絵や図を使って説明されております
荷物が増えて移動が辛いかもしれませんが、完璧な装備でお願いします珵