今日も車や部屋には黄色い花粉が蓄積しており、鼻水垂らしながらも
俺は映画【ブラック・スワン】のモノマネをすると


彼女『ギャハハッ煜鷹将に白鳥は無理があるよ、カンガルー体型のダチョウに見えるよ』


俺『ダチョウ汗…。』


彼女『見て見てスカパーのCM、東方神起の髪型がスネオになってる』


俺『スネオ汗…。』


二人でふざけながら【JIN-仁-】を食べていると
伊達 鷹将♪~ Forest Green blog-Image7461.jpg


彼女『今日、煮物を作ってみる』


俺『えっ瀨!?煮物?』


正直 驚きましたビックリマーク付き合い初めの頃、彼女は料理に全く興味がなく


無蛍光の洗濯洗剤もわからなかったのに


無理して俺の考えに同調しているだけなのか、それとも環境に彼女が染まったのか!?




彼女の性格と同じ位、具が巨大濵(半分切り)
伊達 鷹将♪~ Forest Green blog-Image7471.jpg

ほんの少しだけ味が ショッパイですが
中まで味が染み込んていないので、逆にちょうどいいです
伊達 鷹将♪~ Forest Green blog-Image7481.jpg

大根は、角を落としてクロスの切れ込みを入れてもいい位の大きさです凞オデン?


俺『凄く美味しいよ溿』


彼女『本当?良かったぁ煜音符


上手く《冷凍食品》を利用し、《~の素》や《混ぜるだけ》を使いながらも
少しずつ料理のレパートリーを増やす彼女


豪華な気取った料理や、華やかな盛り付けじゃなくてもいい


道端に咲くタンポポを、一緒に『綺麗ぇキラキラ』と言ってくれる
素敵な彼女が作る料理だから濵
伊達 鷹将♪~ Forest Green blog-Image7451.jpg


ただ、タンポポの事を…。


彼女『ポンデライオン綺麗ぇキラキラ


んっ!? ミスド瀨?


俺『ダンデライオンでしょ汗


彼女よ、仁先生の《安道名津》も ビックリビックリマークですぞ