お昼休憩中です。
今日は初めて一人で開店作業をやったので、ばたばたドキドキでした(^-^;)
しかし、また明日幸吉くんに会えるので、頑張ります!
ところで、あらためて“嵐になるまで待って”のすきポイント。
というか、わたしの好みにドンピシャだったポイントといいますか…
まず、波多野に何と言われたことによって
ユーリが声を失ったのか、
幸吉くんが問い詰めるシーン。
言いたくないことを
必要に迫られて言わざるをえないような状況が、
とても好みにはまります。
ユーリの返答からその意味を導いて
はっとする幸吉くんも最高です。
ぎりぎりになるまでわからない
鈍感さがすごくいいですね。
KYなかんじがベタにドラマチックで
(勿論全て良い意味ですよ!)
とてもぐっときます。
あと、波多野に暗示をかけられて
飛び降りようとする幸吉くん。
あのときの、据わった目が最高にすきです。
このシーンにさらにプラスして、
波多野が幸吉くんを動けなくさせるシーンも。
基本的に、自分の意思に反して行動させられるシュチュエーション
(暗示をかけられる、操られる、憑依する等)
が、だいすきなので、これはテンションがあがりました!
後者は幸吉くんに意思があることもあり、益々好みです。
…と、そんなことをつらつら書いているうちに、お時間です…
お仕事してきます 笑