スカイダイビングその2 | どんちゃんのワーキングホリデーinニュージーランド探検隊

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英語力ゼロなのに語学学校に行かない選択をした自力留学。
ビザの取得から現地での奮闘を書いていくのでよろしくお願いします‼︎

私が乗った飛行機は満員でしたウインク

飛行機に乗り込むといよいよ出発!

時々カメラマンが飛行機の中でも撮影してくれます爆笑

綺麗なタウポ湖を見ながらゆっくりと上昇して行きます。

雲よりも高くなると、全員酸素マスクを装着します。
インストラクターが全てやってくれるので、ただ座っているだけでok

インストラクターとハーネスを繋ぐために後ろに下がってなど支持されます。

いよいよスカイダイビングのスポットへ到着すると、ドアを開き、カメラマンの人が先に落ちますガーン
その後1人目落下。

吸い込まれていくようにヒュンと落ちて行きましたびっくり

私は2番目です。
冷たく強い風の中吸い込まれるように落下。
息は苦しいけど、眼下に広がる景色はしっかりと見れます。

サービスなのかクルクル回転し始めましたガーン

しばらくするとパラシュートが開きゆったりと景色を眺めながら地上へと戻ります爆笑

景色もとても綺麗で面白かったです!

調べると、スカイダイビングをするならタウポが
一番安かったので今回はタウポにしましたがとても景色が綺麗でしたウインク

スカイダイビングが終わると全て脱いで、受け付けへ。
名前を言ってお会計をします。
その後後ろにかかっているTシャツの中から好きなデザインを選びサイズを伝えます。
(Tシャツもらえるコースの場合)

Tシャツを受け取ったら、ダイビングのスーツに着替えた場所に行き、事務所の隣のシアター室で撮ってもらった映像を観ます。
その後、受け付けへ戻り、USBを希望した人はUSBを受け取ってから帰りの車に乗り込み送ってもらいます!

英語が全然できない私でもここまで出来たので、度胸さえあればなんとかなるものですウインク

ぜひスカイダイビングお試しあれグラサン