私もワーホリ出発前にはそう思っていました
ワーホリにかかる費用って決して安くないんだもん
どうせ学ぶならちゃんとした発音で会話したいと
でも、ニュージーランドは、イギリス英語とほぼ同じだけどニュージーランド訛りがある。
todayをトゥダイって言うように
他にもアメリカ英語との違いは色々ある
でも、バッパーに泊まってみて気づいたけど、バッパーには色んな国の人がいて、年代も若者からお年寄りまで様々。
国が違えば発音の癖も違う。
私が出会った人達は、
フランス人は、フランス語っぽい英語だし、イギリスやカナダ、ニュージー人などネイティブの人達はあまり口を開けなかったり、
(わかりやすく口を開けて話してくれる人もいます
)
ニュージー人はRの発音をあまり下を巻かない気がします
アジア系の人達は、日本語と発生が近いのか分かりやすいです
こんな感じで国が違えば発音も違う。
ネイティブの人達なんて、非ネイティブに比べるととても少ない。
だから、発音は、誰にでも通じればいいやって思うようになりました
発音を気にするよりも伝えられるようになりたいなって思います
今のままじゃ伝わらないのがもどかしい
(ホームステイ中は、子供達に笑われたけど、発音を教えてもらったり良いコミュニケーションになりました)
だから私は、相づちを打つときは、日本語っぽい感じでうんうんとか、へぇーとか普通に使うようにしました笑
なんか英語で相づちを打つと演技っぽい感じになるから。
日本語っぽい方が、伝わる気がして
英語が上手く話せなくても、目をしっかり見て話し、相づちをちゃんとすれば相手はちゃんと聞いてくれるし、途中で文書がおかしくなったり止まっちゃってもちゃんと待ってくれます
ようは気持ち
毎日色んな人に挨拶すると、返ってくる言葉も様々。
私は、そこから覚えていくところからのスタートです
英語が話せないから、海外に行きたいけど無理なんて思わないで是非飛び込んでみて
ワーホリ終了後に語学学校に通わずどのくらい英語力が伸びたか私自身楽しみです