本当に必要とされている介護ソフトとは・・・ | みんなでつくる介護ソフト

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介護関連ソフトの開発販売のお仕事をさせて貰っていますので、そのお話を中心にブログを書いていこうと思います。

今はAさんからのフィードバックをもとにつくっているのでほとんどオーダーメイドのようになってしまって汗
それはそれでいいのですが、予定よりかなり時間がかかっております・・・

最終的に販売するものは様々なご意見要望の最大公約数的なものにしなければいけないわけで、いったいどのようなものが望まれているのでしょうか?

各都道府県によっても色々違いがありますし、同じ訪問サービスでも各事業所の規模の違いとかもありますしね。

クラウドサービス系の大手業者さんの値上げで改めて気づかされたデータやシステムなどを特定の業者に依存してしまう危険性。

大規模な事業所様であれば色々な対処法があろうかと思いますが、小規模事業所様はなかなか難しいと思うんですよね。

それにそもそも、小規模だとシステマチックに作られた、覚えるのに一苦労で、あまり必要のない機能がついた、何でもござれの高価なソフトよりも

必要最低限の機能=請求業務に特化したソフトでいいのではないだろうか、ということで、機能を絞り込んで、操作も直感的にできるようなソフトにしていこうということで作ることになったのですが、開発担当のTさんが別の仕事でお忙しくなるようでまだまだ時間がかかりそうです。

だったら自分でつくれといわれそうですが、申し訳ございませんテヘwつくれないっすさーせん・・・