絹もち
普段利用している駅で、
気になっていた和菓子を購入してみました。
ひとくち大の小さなおもちの詰め合わせ。
月末だから。
それは、自分の中の時間の区切り目。
ただ、それだけのこと。
1パックに4種類の詰め合わせ。
ホワイトチョコ、抹茶、苺、スィートチョコ。
フレイバーは生地が醸す柔らかさと溶け合うように、
ひとくちの充足感を教えてくれる。
きめの細かな生地の、ほんのりとした柔らかさ。
口に入れたときの食感に微かな甘味が広がる。
欲張ることは無い。
ひとくちの味わいに、
ただ、その美味しさに気持ちを任せるだけでいい。
束の間の心地よさを求めて
ここ数年の間、ポーランド産の「プレミアムウォッカ」と縁があるようです。
幾つかの銘柄を馴染みの店や酒屋で見かけては、手にしてみました。
グレイグース、ベルベデール、ビボロワ エクスクィジット。
感想を言うには自分の未熟さが恥ずかしいくらいに、嬉しい味わいです。
目の前にあって、「嘘も無く、本当の気持ちで真摯に向かい合ってみろ」と。
美味いアルコールほど、訴えかけるものがあります。
縁があって知り合えた方の滲ませるものと、美味いアルコールには、教わることが多い。
Hub 町田
年度開けの最初の週末。
今夜は Hub 町田店。
日が落ちると次第に人種がミックスし、パーティーミュージックが店内の空気を揺らします。
店内に並ぶテーブルを囲み賑わう小さなパーティー。その側で立ち飲みするグループが絡み合う。
何故か、誰もが見知らないひとに対してフレンドリーな笑顔を向ける。Hub スタイル。
今は店内の空気を感じながら、タンカレ No.10 が喉の乾きを癒してくれます。
今夜は Hub 町田店。
日が落ちると次第に人種がミックスし、パーティーミュージックが店内の空気を揺らします。
店内に並ぶテーブルを囲み賑わう小さなパーティー。その側で立ち飲みするグループが絡み合う。
何故か、誰もが見知らないひとに対してフレンドリーな笑顔を向ける。Hub スタイル。
今は店内の空気を感じながら、タンカレ No.10 が喉の乾きを癒してくれます。