望む未来 | yasuのブログ

望む未来

このタイトルに重なるイメージ。
労働闘争が学生闘争を巻き込んだ時代のフォークソング。


どこかの作家の言葉。
「「希望」という名の病魔がもっとも厄介だ」


オヤジの口癖。
「今遣っていることをいつまで続けるのか?」
このセリフに意味などない。話をしたいだけの意思表示。


ノスタルジック趣味のオヤジ達なんて、知ったことではない。


私は、ただ、
いつものベーカリーショップのバケットをお気に入りのウォッカで味わうことが、
次の週末の楽しみなのです。