自身を「集団ストーカー被害者」と考える人物が、2011年に横浜駅前で行われた街宣に参加し、そこで語った内容と、その後の思想をまとめた体験談である。同じ被害に遭っている人が本当に存在するのか確かめ、情報交換をしたいという動機で参加した。人前で話すのは苦手だったが、当日は不思議と落ち着いて自身の体験を語れたという。
 

集団ストーカーとは通常の個人情報流出とは異なり、本人の努力や警察への相談では防げず、犯罪としても扱われにくい点が問題だと主張する。自身の場合、2009年頃、匿名掲示板に自分の生活行動が時系列で書き込まれているのを発見し、食事・睡眠・外出などが常に把握されていると感じた。これにより強い精神的ショックを受け、体調不良や不眠に悩まされた。
 

盗聴器・カメラ・携帯電話の遠隔操作などを疑い、家や端末を調べたが、原因は特定できなかった。最終的には、自分の感覚や思考を通じて監視されているという結論に至り、遠隔で人間の生体情報を読み取る技術が存在すると考えるようになったという。


警察にも複数回相談したが、被害届が作られず、証拠も確認されなかったと不満を述べている。そして、国はこのような監視技術の存在を公表し、市民の立場から是非を議論すべきだと訴える。自身は、監視による管理社会に強く反対しており、それは人を幸福にしないと断言する。後半では、世界は一部の邪悪な存在に操られているとし、自分は覚醒した者として告発を続ける決意を語っている。
 

ソース:http://evidencekanagawa.blog81.fc2.com/?tag=%B1%F3%B3%D6%BF%CD%C2%CE%C4%CC%BF%AE


以降、原文
 「集団ストーカーの被害者団体」として有名なある組織が、2011年6月15日、横浜駅西口にて街宣を行った。私は、自分以外に被害者がいるのなら実際に会って情報交換してみたい、という思いがあり、近場で行われたこの街宣に参加した。

 私にとって、このような演説は初めての経験である。人前で話す事すら苦手な人間が、このようなシチュエーションで群衆に語りかける事が出来るか不安だったが、どういうわけか、殆ど緊張することなくメッセージを伝える事が出来た。

 当日、私が演説に使用したテキストの抜粋を、ここに転載してみたい。私の具体的被害状況に関して述べているので、自己紹介も兼ねて。


 <以下転載開始>

(前略)

 集団ストーカーについてご存じない方も、個人情報の流出に関しては気にならないという方はいらっしゃらないと思います。もし皆さんがそのような事態に巻き込まれたとしても、外部に蓄積された内容以上の情報の拡散は起こり得ません。又、流出した情報が必ずしも悪用される、とは限りません。

 しかし、そういった一般的な場合と異なり、一個人の力においては全く防ぐ事が出来ないばかりか、警察に被害を訴えても、犯罪として扱われないという個人情報流出が存在します。

 集団ストーカーという犯罪に巻き込まれた場合、あくまで私の場合ではありますが、通常のケースとは異質の非常に詳細な個人情報の流出が発生し、それをソースとして被害者に対し様々な嫌がらせが行われます。

 私が被害に気付きましたのは、2009年の11月頃でした。匿名掲示板「2ちゃんねる」内において、自らの行動を常に監視している内容のスレッドを偶然発見しました。

 そこに書き込まれていたのは、氏名・住所・電話番号といった、過去どこかに入力した情報ではなく、食事・睡眠・排せつ・入浴・外出といった、私個人の毎日の生活の内容でした。それらは時系列に沿って私の行動と見事に一致していました。いわば、私の日常生活の実況生中継とも言える監視行為が、24時間・365日、何者かの手によって行われていたのです。

 これを確認した時、私は大きなショックを受けました。一週間ほどは、しばしば動悸が収まらない状態になり、ほとんど眠ることもできず、食事ものどを通りませんでした。これは明らかに嫌がらせに当たる行為ですが、ここまでひどい仕打ちを受けなければならないような原因は、自分自身には思い当りませんでした。

 私はこの時初めて、こうした手法による犯罪が「集団ストーカー」と呼ばれ、隠れた社会問題となっていた事を知りました。

 私はなんとかしてスレッドの実況中継を食い止めようと試みました。このような中継を行うには、何者かの不法侵入によって設置される類のカメラ・マイク・通信機器が必要な筈です。私はそういった物を除去しようと何度も家中を探しましたが、何も発見できませんでした。又、携帯電話の遠隔操作による盗聴・盗撮を疑い、使用時以外は携帯電話の電池を外して保管してみました。しかし、その間もスレッドの実況中継は継続されました。

 その後も一年ほど、この執拗な監視において、どのような手段が使用されているか探るため、さらにスレッドの観察を続けていきました。しかし、たどり着いたのは衝撃的な結論でした。

 私は、自分の行動を手書きのメモに記録し、スレッドに書き込まれた内容との比較を行いました。その結果、スレッドにおける実況中継は、私自身の目・耳・脳を通して行われている、という事がはっきり確認できたのです。言い換えるなら、遠隔地からの生体データの読み取りを行い、特定個人を監視するシステムがすでに稼働している、と考えざるを得なくなったということです。

 私は専門家ではないですから、皆さんに対して、この現象がどのような機材によって可能になっているかを具体的に説明申し上げる事は出来ません。それでも私は、自分の過酷な体験を通して、このような技術が既に存在しているという知られざる実態についての、生き証人になる事は出来ます。

 私はこの犯罪に関していままで6回ほど神奈川県警に相談し、捜査をしていただくべく被害を訴えました。しかしどういう訳か、記録や被害届が作成されないだけでなく、私が証拠として用意した資料にきちんと目を通す事すらしていただけませんでした。

 (中略)

 この集団ストーカー犯罪の発覚を契機に、一刻も早く国がしなければならないのは、この遠隔人体通信技術と、それを利用した監視システムの存在を公にする事です。そして、それが本当に社会にとって必要かどうかを、管理する側の論理としてではなく、私達市民の立場として議論し始めていかねばならないのではないでしょうか。

 自分の意見をここで申し上げるなら、私はどのような理由があろうとも、このような監視システムを用いた過剰な管理社会の構築には、絶対に賛成する事はできません。このシステムは人間を不幸にすることはあっても、決して幸せをもたらすことなどありえないと、自身の過酷な経験を通して知っているからです。皆さんはどうお考えでしょうか?

 <以上転載終了>


 世界では残念ながら、悪魔に魂を売った者達(それは決して少数ではない)に、残りの人々が無意識のうちに騙され、翻弄され続けている。

 そのなかで私はようやく、驚くべき異常な現実について覚醒した。

 私が暗殺されたとしても、また別の人がターゲットにされるだろう。管理する側としてはアジェンダどおりのつもりかも知れない。しかし私に言わせればそれは、覚醒する人がまた生まれるという事である。

 だが最期の時が訪れる(それがどのような形でやってくるかは分からない)までは、私がデコイとなって悪魔からの攻撃を一手に引き受けよう。欠席裁判によってウェイティングリストに無理矢理エントリーさせられた人々の、平穏な日々が一分一秒でも長くなるように…。

 最終的に、悪魔の画策する狂気じみた「新しい秩序」が確立されるにしろ、しないにしろ、私によるこの告発を、もう誰にも止める事は出来ない。

鹿児島県阿久根市に関して、元市長の竹原信一氏が、ブログやSNSで「集団ストーカー(コインテル・プロ)」と呼ばれる行為について言及していたとする記事です。竹原氏は、公務員、警察、労組、利権団体などが不正を隠すために共犯関係を作り、内部告発者や正義を貫こうとする人物を組織的に監視・嫌がらせの対象にすると主張しています。

 

具体例として、裏金づくりを拒否した警察官が出世できない、残業不正を告発した公務員が標的にされる、元警察幹部に対しても市職員が集団で嫌がらせをしている、などの見解が紹介されています。また、こうした状況を「戦場」と捉え、恐れずに行動すべきだという強い言葉も引用されています。

 

集団ストーカーには複数のタイプがあり、日本の公務員組織や警察による不正行為の告発者が、組織的な監視や心理的圧迫を受けるとする見方が述べられています。さらに、これらが警察の生活安全活動や治安維持制度の悪用ではないか、指揮系統をたどると国家レベルの権力犯罪の可能性が見えてくる、という主張も展開されています。

 

加えて、宗教団体、反社会的勢力、警察、公的機関、さらには海外の治安維持思想や心理戦の手法が結びついたものではないかという推測も示されています。心理戦の具体例として、視覚・聴覚・嗅覚・味覚・触覚の五感、思考・記憶、感情、意志に働きかけ、相手を混乱させ、孤立させる方法が列挙されています。

 

全体として、集団ストーカー問題を、個人への嫌がらせではなく、制度や権力構造と結びついた組織的・政治的問題として捉える見解を紹介する内容となっています。

 

ソース:https://syuusutomemo.fc2.net/blog-entry-228.html

𝕏:https://x.com/search?q=from%3Atakeharasinichi%20%E9%9B%86%E5%9B%A3%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC

https://www.youtube.com/watch?v=O42kiXLlyYo

この動画は、JT3 Reloadedというチャンネルが投稿した政治・社会分析の動画のようです。元米軍サイバー脅威情報将校パトリック・バーギー氏の証言を基に、現代のインターネット時代における情報工作の実態について詳しく解説しています。

動画の主な内容

1. IIA(Interactive Internet Activities)について

  • 元米国防総省職員パトリック・バーギー氏が開発に関わった心理戦プログラム
  • ソーシャルメディアを使った新しい形の情報工作・心理戦術
  • 従来の航空機からのビラ配布からSNSでの精密なターゲティングへの進化

2. 現代の工作活動の特徴

  • 工作員が自分を工作員だと自覚していない場合が多い
  • データ分析会社(ダイノロジー社、クリアフォース社)による市民の心理分析
  • アルゴリズムによる情報の制限公開、管理、削除
  • ネットメディアも従来のマスメディアと同様にコントロールされている

3. 提案された対処法

  • 社会問題の優先順位を常に保つこと
  • ネット以外での現実的な行動(チラシ配布、政治家への働きかけ等)
  • 情報発信者は常にIIAの存在を意識すること

この動画は陰謀論的な内容を含みながらも、現代の情報戦争やソーシャルメディア操作について独自の視点で分析を試みています。約1時間7分という長編動画で、詳細な資料引用と具体例を用いて論を展開しています。

動画の信憑性については視聴者が自ら判断する必要がありますが、現代のデジタル時代における情報リテラシーの重要性を考える上で、一つの視点として参考になる内容かもしれません。

この動画の詳細な内容を以下にまとめます。

1. IIA(Interactive Internet Activities)の概要

開発背景

  • 開発者: パトリック・バーギー氏(元米陸軍上等兵、ITセキュリティ専門家)
  • 開発時期: 2007-2010年、国防総省の契約下で開発
  • 目的: 従来のアナログ心理戦(航空機からのビラ配布等)をデジタル化
  • 進化: ソーシャルメディアとスマートフォンの普及に合わせた戦術的心理戦

IIAの定義(国防総省公式文書より)

  • 「双方向インターネット活動」として定義
  • 電子メール、ブログ、チャットルーム、掲示板等を利用
  • 心理作戦とコンピューターネットワーク作戦を統合
  • 情報の普及、アクセス制限、処理能力の低下を目的とする

2. 現代工作活動の実態

システムの特徴

「プール理論」による説明

  • 全てのネットユーザーが巨大な「プール」に入っている状態
  • データ分析会社がこのプールから都合の良い人物を選別・利用
  • 工作員は自分が工作員だと自覚していない場合が多い
  • 重要なポイント: 「私たちは皆このシステムの一部」

関連企業と技術

ダイノロジー社とクリアフォース社

  • 国防総省、国土安全保障省、諜報機関の下請け
  • 機械学習とAIによる行動パターン分析
  • ソーシャルメディアデータの収集・分析
  • 「適切な」工作員の選別と配置

工作員の採用システム

  • 失業中の俳優、チンピラ、犯罪者等を「消耗品の労働力」として活用
  • 警察の情報提供者(垂れ込み屋)と同様の採用方法
  • クライシスアクター(危機時の演技者)として利用
  • 小児性愛者や薬物使用者も「汚い仕事」のために登録

3. 情報操作の具体的手法

リミテッドハングアウト(限定公開)

  • 重要な事実が隠しきれなくなった際の手法
  • 事実の一部のみを認め、核心部分は隠蔽
  • 情報の方向転換、誘導により本質から逸らす
  • 無意味な議論や循環する議論に誘導し、国民を疲弊・混乱させる

アルゴリズムによる制御

  • 情報の制限公開: 都合の良い情報のみ拡散
  • 管理公開: 情報の見せ方をコントロール
  • 完全な抑圧と削除: 不都合な情報の完全排除
  • 保守派もリベラル派も同じシステムでコントロール

分断統治戦略

  • 右派と左派を意図的に対立させる
  • それぞれのグループにその思想を強化する情報のみ提供
  • 過激化を促進し、妥協点を見つけることを阻害
  • 重要な問題(水道民営化、遺伝子組み換え食品等)から注意を逸らす

4. 歴史的文脈

CIAの文化冷戦との関連

  • 冷戦時代のCIAによる秘密裏の文化工作の現代版
  • 当時は共産主義イデオロギーとの戦いが目的
  • 現在は一般市民の思考・行動制御が目的
  • フランシス・ストーナー・サンダーズ著『CIAと文化的冷戦』で暴露された手法の発展形

東ドイツ秘密警察(シュタージ)との類似

  • 東ドイツでは人口の3分の1が情報提供者
  • 現代のIIAシステムも類似の監視・制御構造
  • 民営化により政府の直接責任を回避

5. 具体例による説明

日本での事例

立花孝志氏のケース

  • NHK問題が急激にネットでバズった時期
  • その時期に重要だったTPP、遺伝子組み換え食品、水道民営化問題から注意が逸れた
  • 反グローバリズム運動の地盤が固まりつつあった時への「介入」として分析

海外メディアの例

  • ルイーズ・メンシュ(英国ジャーナリスト)とクリントン陣営の関係
  • 複数のジャーナリストが協力してフェイクコンテンツを発信
  • 正式なニュース組織もフェイクニュースを「知らずに」流すシステム

6. 提案された対処法

個人レベルでの対処

  1. 優先順位の維持: 社会問題の重要度を常に意識
  2. 現実世界での行動: ネット以外での活動(チラシ配布、政治家への働きかけ)
  3. アルゴリズム攪乱: SNSのアルゴリズムに依存しない情報伝達

情報発信者への提言

  1. 常にIIAを意識: 自分のコンテンツが利用される可能性を考慮
  2. 全体像の理解: 社会の向かう方向を理解して情報発信
  3. 自己検証: 不自然な人気上昇があった場合の自問自答

避けるべき行動

  • 意見の違いだけで「工作員認定」すること
  • ネットでの情報シェアのみに依存
  • 過激化や分断を助長する言動
  • フラットアース論、QAnon等の信憑性に疑問のある理論への傾倒

7. 最終的な警告

目標とされる社会

  • 中国共産党のような従順な国民の創出
  • スマートシティでの電子的監視社会
  • 仮想現実による娯楽で満足させられる18㎡のアパート生活
  • 政治的無関心と無気力の促進

根本的な問題

  • 「敵は今や我々である」- 冷戦に真に勝利したのは誰か?
  • 民営化による責任回避システム
  • 銀行家とイスラエルの中心的役割(タブー視される話題)

この動画は、現代のデジタル時代における情報戦争の複雑さと、一般市民がいかに無自覚のうちにシステムに組み込まれているかを詳細に分析した内容となっています。

モッキンバード作戦(Operation Mockingbird)は、アメリカ中央情報局(CIA)が冷戦初期に開始したとされる秘密のプログラムで、主にメディアを通じてプロパガンダを広め、国内外の世論を操作することを目的としていました。この作戦は、特に1950年代から1970年代にかけて活動が活発だったとされています。
 

起源と目的
このプログラムは、冷戦中の共産主義の拡大を阻止し、アメリカの国益を擁護するために設計されました。CIAは、ソ連やその同盟国に対抗するプロパガンダを展開し、特定の政治的メッセージやイデオロギーを広めることを目指しました。1947年にCIAが設立された後、情報戦が重要視されるようになった時期に始まったとされています。
 

主な活動
 * ジャーナリストの動員: CIAは、著名な記者や編集者をリクルートし、彼らに偽のストーリーを書かせたり、CIAが提供する機密情報を基に記事を作成させたりしました。1977年にジャーナリストのカール・バーンスタインが発表した記事によれば、400人以上の米国ジャーナリストがCIAと秘密裏に協力していたとされています。
 * メディア機関への浸透: 『ニューヨーク・タイムズ』や『ワシントン・ポスト』、CBSなどの主要メディアが関与していたとされ、これらの機関はCIAの意図を反映した報道を行い、時には事実を歪めたり、特定の情報を隠したりしました。
 * フロント組織の利用: 例えば、全米学生協会(NSA)がCIAから資金提供を受けていたことが明らかになり、こうした組織がプロパガンダ活動の隠れ蓑として使われました。
 

結論
モッキンバード作戦は、CIAがメディアを利用して世論を操作し、アメリカの政治的利益を守るために行った一連の活動を指します。この作戦は、1970年代のチャーチ委員会による調査でその存在が公になり、大きな社会的反発を受けましたが、形式的には廃止されたものの、構造的には現在も影響を及ぼしていると指摘されています。
👆
トゥルシー・ギャバード国家情報長官は、2025年に「モッキンバード作戦」がアメリカ人を標的に復活したことを認めました。この発言は、CIAがメディアを操作し、世論を形成するための心理戦略としてのモッキンバード作戦が依然として影響力を持っていることを示唆しています。
ギャバード長官は、特にトランプ大統領を弱体化させるために、メディアと諜報を武器にするCIAの戦術と関連付けてこの作戦の存在を語りました。彼女は、現代のモッキンバード作戦がアルゴリズムによる検閲やソーシャルメディアの監視を含むことを指摘し、これらが「ディープステート」メディアのプロパガンダ装置として機能していると述べています。
また、ギャバード氏は、モッキンバード作戦が形式的には廃止されたものの、構造的・文化的には依然として根強く残っていると強調しました。彼女の発言は、CIAが過去に行っていたメディア操作の実態を再び公にするものであり、これによりメディア統制が現代においても続いていることが明らかになりました。

私の家族はバンク・オブ・アメリカのオーナーです。

ナチスにも資金を提供していました。

王室からアメリカ独立戦争鎮圧の任務を受けていました。

ロシアの共産主義革命にも資金を提供しました。

パレスチナを破壊し、イスラエルを建国しました。

9/11とそれに続く戦争の背後にもいました。

FRB(米連邦準備制度理事会)と世界の銀行システムを支配しています。

AP通信とロイター通信を支配し、メディアのすべてを支配しています。

オバマ、ロムニー、そしてアメリカ政府を支配しています。

私たちは王室とバチカンの銀行家です。

私たちは皆、ルシファーを崇拝しています。私たちの真の神です。

私たちは新世界秩序であり、全人類を奴隷化し、90%を殺害する計画を立てています。

そして、国連を通して合法的にそれを実行します。

ワクチンは科学だから反ワクは非科学的!とか言ってる奴らが東京一工卒レベルの奴らにもいて頭クラクラしたわ

教科書でワクチンの開発によって天然痘を根絶したって丸暗記してるから薬剤の商品名に「ワクチン」と入ってれば天然痘で起きたことが新型コロナウィルスでも起こるはずと疑わないバカが理系院卒に何人もいた

東工大院卒レベルにも数人いた

もうホントに絶望したよ

 

俺が理系大学で教授に口を酸っぱくして言われたのは「権威を疑えるようになるために科学を学ぶ必要がある」って言葉だった

俺は大学卒業してからも教授のこの言葉をずっと覚えてたのに、大学残ってアカデミアに進んだやつが「権威がこう言ってるんだから、反コロナワクチン派はバカで非科学的」とのたまいやがった

心底絶望したよ

収入とか生活とか色々犠牲にして科学系のアカデミアに進んだ奴が、権威を疑う事を放棄したんだから

何のために収入や生活の余裕を捨ててまでアカデミアに進んだんだ

 

そういう連中は科学に宗教の代わりを求めてるから何言っても無駄なのよ。

神に救われていないと思っているものが救いを求めてたどり着くのが宗教としての科学。

そこをすぎると今度はケンモメンのように政治に救いを求めるようになる。

どちらにも共通してるのが宗教だってこと。

自身を救ってくれるのが信仰しかないことは彼らも理解はしてる、でもそれを認めたくはないから宗教っぽく見せていない宗教であるそれらに救いを求めて狂信者になる。

正直に言うと、私にとって重要なのは注目だけだ。それ以外は大した問題じゃない。あなたはトランプ大統領が大統領になると思っていた? そう? 私はむしろ本当にそうなってほしいと思っていた。なぜなら、もう一方の選択肢は私にはとても受け入れがたいものだったからだ。
なぜそう思ったのかと聞いているの? でも、あなたの聞き方は、私に何かを探れと言っているように聞こえる。でも私はそうじゃない。正直に言っているだけだ。何を言うべきか分からないし、あなたが私に何を言わせたいのかも分からない。私はあなたを尊重している。だから、これまで何年もの間、あなたが望むようなことを一度も言ったことはない。警察を辞めて以降、私はそんな発言をしたことがあるだろうか。なぜそこまで知りたがる? 分かった、いいだろう。

私が逃亡することになった時の話だ。私は警察時代、在米大使館や警察内部に友人がいた。何が起きるか分かっていた。私は愚かじゃない。治安責任者と事前に話をつけていた。彼は言った。「閣下、最上位の権限筋から命令が出ています。あなたを米国大使館に入れてはならないと」。
私は聞いた。「国務省で言う最上位の権限者とは誰だ? ヒラリー・クリントンか?」。私はアメリカ市民で、アメリカのパスポートを持っている。それでも「あなたはアメリカに歓迎されていない」と言われた。私はアメリカで犯罪を犯していない。それでも「あなたには投票するつもりはない」と言っただけで、今ここに1か月半もいる。私は逃亡中だった。

政府が私を確保しようとした理由はこうだ。2012年、でっち上げの容疑で私の財産は家宅捜索され、犬は射殺され、私は虐待を受け、50万ドル相当の財産を破壊された。私は激怒した。そこで政府内の多くの役人に、ノートパソコンを寄付した。非常に高性能なもので、最初からウイルス性スパイウェアを仕込んであった。1週間もしないうちに、政府全体のコンピューターシステムは私の管理下に入った。私は監視し、傍受し、聞いていた。
彼らが私を陥れた証拠を探していたが、それは見つからなかった。その代わりに分かったのは、国防省が中米全体で最大の麻薬密売組織であり、移民省が最大の人身売買組織だという事実だった。

彼らに殺されるのは御免だ。だから、ここから先にはあまり踏み込まない方がいいだろう。

ソース:https://video.twimg.com/ext_tw_video/1845304188978225161/pu/vid/avc1/822x480/DRltFxQ8djWH8CV7.mp4

徳山高専で起きた殺人事件について、マインドコントロールが関与した計画的事件ではないかという疑念を述べている。ジャーナリストの大沼安史さんがこの事件にマインドコントロールの可能性と当時の校長関与を示唆した後に激しい加害を受け、最終的に殺害されたと主張する。また、自身も同様の臓器を狙う攻撃を受けているとして、同一の動機と手法による口封じの可能性を訴えている。
事件当日から全国的に大きく報道され、学校側が通常なら避けるはずのマスコミ対応が積極的に行われた点に不自然さがあると指摘する。特に、警察による報道指令があったかのように、ヘリコプター取材や全国版トップ扱いが即座に行われたことから、偶発的事件ではなく、最初から全国報道を想定した出来事だったのではないかと推測している。
当時の校長が文部科学省官僚出身で、将来的な出世や高専機構での地位獲得を狙い、危機管理能力をアピールする材料として事件対応を前面に出した可能性を挙げる。犯人未確定の段階で学生を断定し、謝罪文を公開した対応や、校内の監視強化を迅速に進めた姿勢も、その演出の一部だったと見る。
また、加害学生とされた人物、被害学生、友人、教職員の行動にも不自然な点があり、探索の開始が早すぎたことなどから、複数人にマインドコントロールが及んでいた可能性を示唆する。この前提で再調査を行えば、事件が意図的に作られたことを裏付ける情報が得られるとし、警察ではなく国会議員など第三者による調査を求めている。最終的に、同様の悲劇を防ぐためにも事件の再検証と、大沼さん殺害の真相究明が必要だと訴えている。

 

・ソース:https://www.renewamerica.com/columns/zieve/160328

 

 

・要約

元NSA(国家安全保障局)職員カレン・スチュワートは、局内の腐敗を内部告発したことで始まった壮絶な報復の実態を証言しています。

 

事の発端は、彼女の功績が性的関係を利用した無能な同僚に横取りされたことでした。彼女が監査総監に調査を求めると、NSAは隠蔽のために彼女を「精神疾患」と決めつけ不当解雇しました。その後、トランプ大統領の時代へ向かう不穏な空気の中、監視はエスカレートします。

 

彼女の告発によれば、NSAは民間協力者「インフラガード」や法執行機関を動員し、組織的な集団ストーキングを展開。さらには「指向性エネルギー兵器(DEW)」を用い、自宅への電磁波照射による身体的拷問や「スローキル(じわじわ殺すこと)」を行っていると主張しています。

 

警察やFBIは政府機関が関与しているとして介入を拒否し、司法制度も機能していません。彼女は、NSAのセキュリティ部門が監視の目を逃れて暴走するサイコパス的な組織に変貌し、憲法を無視して愛国者を抹殺しようとしていると訴えています。自らの死を覚悟しながらも、彼女は影から光の下へ出て、国家に潜む闇を公表する道を選びました。

 

 

・翻訳

NSAの内部告発者が影から光の中へと姿を現す

著者:シャー・ジービー

2016年3月28日

 

2014年2月、私はあるNSA(国家安全保障局)内部告発者のインタビュー記事を掲載した。今回はそのコラムの続報である。本人への最近の脅迫やその他の緊急の状況により、その内部告発者は影から抜け出し、光の下に身を晒す決意をした。彼女が自身の物語を綴る相手として、再び私を選んでくれたことを光栄に思う。

 

彼女の名はカレン・スチュワート(Karen Stewart)だ。

 

カレン・スチュワート略歴

学歴

* 1年次:シラー・カレッジ(フランス、ストラスブール)

* 2年次〜卒業:フロリダ州立大学卒業(1979年)

* ドイツ語学士号、および美術の副専攻(または共専攻相当)を取得

 

職歴

1982年〜2010年:NSA(国家安全保障局)

 

1982年から83年にかけて初期の再教育を受け、必要とされる外国語の言語学者になるための実務研修を受けた(大学の専攻であったドイツ語の需要が低かったため、ロシア語の専門訓練を選択。以前からロシア語とフランス語も学び、良好な成績を収めていた)。

 

長年にわたり、ソ連・ロシアだけでなく様々な国々のプロジェクトに従事。外国軍の動向や同盟関係、兵器開発と拡散、チェルノブイリ原発事故とその余波、鉄のカーテンの崩壊と新たに解放された国々の関係変化、特定対象国の経済・外交進展などの調査・報告を行った。私は「イラクの自由作戦」を支援するための一連のインテリジェンス報告書を調査・執筆した。それは、イラクに売却されたロシアの秘密の対抗兵器がアメリカの侵攻に大打撃を与えるのを防ぐためのものだった。最終的にこれが解雇の引き金となった。なぜなら、私の仕事が、その分野の経験が全くない別の職員の昇進に利用され、彼女の功績にされたことに異議を唱えたからである。

 

※注:業務の最高機密性(トップシークレット)という性質上、上記の概要は意図的に少し曖昧にしてある。

 

インタビュー

 

シャー: カレン、時間を割いて話してくれてありがとう。またお会いできて嬉しいわ、しかも今回は実名で!内部告発者として、ついに影から出る決心をした理由は何だったの?

 

カレン: 自分の名前とストーリーを結びつけるつもりはずっとあったの。これは語られるべき物語だから。でも、私はNSAを相手に訴訟を起こしている最中だった(厳密には、勤続28年目にNSA監査総監への調査依頼を試みたことで受けた不当な解雇処分に対する異議申し立て)。ボルチモアの雇用機会均等委員会(EEOC)に係争中で、NSAが要求した守秘義務命令(箝口令)の下にあったから、それを破ればその理由だけで判決が不利になるリスクがあった。ところが、2015年にNSAのセキュリティ部門が、私の新しい居住地で再び大規模な中傷キャンペーンを行う決定を下したの。彼らが自ら箝口令を破ったのだから、NSA自身が完全に軽蔑している基準を、私がNSAの要求通りに守り続ける義理はないと感じたのよ。

 

シャー: 前回の対談から、あなたの身には多くのことが起きたわね。あなたはNSAに対する差別訴訟の取り下げを拒否し、当局があなた個人に対する攻撃を強めていると私に明かしてくれた。

 

現在はNSAの工作員と思われる者たちにストーキングされている、ということで間違いないかしら?あなたの報告によれば、彼らはあなたを阻止し、ダメージを与えるために「電磁波放射技術」も使用しているようね。元NSA職員で内部告発者のラッセル・タイスもこれについて報告していたと思うけれど。これは本当に深い「ダークサイド」の情報だわ。彼らがあなたや、[おそらく] 他の人々に何をしているのか、そしてその理由を読者に話してくれる?

 

カレン: まず、「スチュワート対NSA事件」は、2010年に提起された「正当な」訴訟であることを言っておきたい。これは、雇用主による権力と地位の乱用が、No Fear Act(連邦政府における差別禁止・内部告発者保護法)のような保護法を回避しようとする、計画的な犯罪レベルにまで達した明白なケースなの。

 

簡単に言えば、2003年の「イラクの自由作戦」を支援した私の受賞歴のあるインテリジェンス報告シリーズが、なぜ全く関係のない別の女性(2004年と2005年)の昇進に使われたのか、NSA監査総監(IG)に調査を求めたのが始まり。その女性は無能で有名だったけれど、兵器・宇宙(W&S)局内の多くの男性マネージャーを性的に籠絡していた。正しい手順を踏む代わりに、監査総監とNSAセキュリティは、私を攻撃することでその違反を隠蔽することにしたの。私の告発を「被害妄想」として扱い、もし自分の手柄を横取りした女性への昇進と正当な評価を求める努力をやめなければ、存在もしない精神疾患を理由に解雇すると脅された。

 

これらの脅しはすぐに、セキュリティ部門に教唆された有罪職員たちによる私への虚偽の告発という形をとった。2006年から2009年にかけて、NSAセキュリティの刺客たちによる「調査」を装ったストーキング嫌がらせが始まった。2010年後半、馬鹿げた不可能な容疑に対して私の無実を示すあらゆる証拠があったにもかかわらず、あらかじめ決められた筋書き通りに動くNSAの「暗黒裁判(カンガルー・コート)」によって解雇された。私のEEOCへの申し立て(訴訟)は受理されており、裁判官は判決が出るまで不利益な行動をとらないよう命じていたけれど、NSAはその命令を無視したわ。

 

2011年、私はメリーランド州コロンビアから、家族の故郷であるフロリダ州タラハシーに戻った。2015年2月まで平穏だったけれど、私が雇った法律事務所に、メリーランド州陸運局から、ある住居侵入犯を特定する証拠の召喚状を出すよう指示したことで状況が変わった。その犯人は現在退職しているNSA幹部で、私が2006年に監査総監へ調査依頼をしようとした直後に自宅に侵入し、家や車、郵便の予備鍵を盗み、さらに嫌がらせや強請(ゆすり)のネタ探しのために自宅や電話・インターネットに違法な盗聴器を仕掛けた人物よ(彼らにとって幸いなことに、ネタは見つからなかったけれど)。

 

召喚状の後、3月か4月頃からタラハシーでセキュリティ風の男たちが私を尾行し、写真を撮るストーキングを始めたのに気づいた。彼らの車のナンバープレートから、ペンサコーラの海軍セキュリティ・グループや、ジョージア州(オーガスタ)、テキサス州(サンアントニオ)のNSAセキュリティ職員であることが示唆された。レオン郡保安官事務所のキャノン副保安官に確認したところ、2回目のストーキング嫌がらせが始まる直前、NSAの職員が民間空港に降り立ち、保安官代理たちが彼らをレイク・ジャクソン北部のフィップス私有地(私が今住んでいる場所の近く)まで「秘密演習」のためにエスコートしたことが確認された。

 

一連の流れはこうよ。NSAセキュリティがフロリダ州ペンサコーラの海軍セキュリティ・グループ(NSAと同じくメリーランド州フォートミードに本部がある)に連絡し、NSAが自前のセキュリティ要員をタラハシーに送り込めるようになるまで、馬鹿げた偽の口実で私を尾行し写真を撮らせた。到着後、彼らは権限を装ってフロリダ州法執行局(FDLE)と、その民間グループである「インフラガード(InfraGard)」の助けを借りたようだわ。インフラガードは一般市民から募集されたグループ。いつものようにNSA職員は、なぜ民間人が私を能動的・受動的にストーキングし嫌がらせすべきかについて大きな嘘をでっち上げ、法の適正手続きが完全に停止されていることへの明白な疑問も無視して、このグループは連邦政府からの資金を目当てに、何百人もの多人数で一人の人間に集団で襲いかかる機会に飛びついたの。

 

こうして、NSAの指導とFDLEの庇護の下、突然私は「鋳鉄の標的(cast-iron target)」にされた。つまり、どこへ行こうと何をしようと、複数の人間が私を監視するようになったの。夜間も自宅近くに車が交代制で配置され、シフト交代時には互いにビーップ音を鳴らし、私にもそれを誇示した。NSAはまた、私のプライバシーを侵害し嫌がらせを強化するために協力的な近隣住民も探し出した。彼らはNSAの刺客に場所を提供し、私の家を監視したり(短距離通信の傍受)、私の車にGPSトラッカーを設置・交換して尾行を容易にさせたりした。これらは能動的な参加者で、それ以外の者は、私がどこにいて何時にそこにいたかを専用サイトに報告するよう命じられていた。「大変だ、彼女がバナナを買ったぞ!子供たちを守れ!」という具合に、買い物カートの中身まで覗き見て告げ口する始末よ。

 

これは十分に迷惑なことだったけれど、私は無視しようと努めた。NSAがいつものように「ほら、彼女は被害妄想だ、毎日嫌がらせを報告している。訴訟を却下しろ!」と持っていこうとしているのだと思ったから。でも、当て逃げや車への意図的な接触、車のスポイラーの下に設置されたGPSトラッカーの取り外しミスでスポイラーが破壊されたときなど、物理的な損害が出た嫌がらせは報告したわ(彼らは私の整備士にトラッカーを見つけられるのを恐れて、予約前夜に慌てて取り外そうとして失敗したの)。私は、インターネットのホビーショップで彼らをからかうバンパーマグネットを作って、できる限りストーカーたちを笑いものにした。結局のところ、彼らのほとんどは、自分たちが小さなジェームズ・ボンドであるかのように妄想し、国家に対する最大の存続の脅威が、タラハシーで訴訟の判決を待ちながら犬の散歩をし、友人を訪ねている一人の女性だと思い込んでいる、ナイーブで世間知らずな愚か者たちだったから。

 

しかし、2015年11月後半、NSAはどうやら、民間人の「愚か者連盟」による威嚇では、私が盗まれた給与や適切なレベルの退職金を取り戻すための訴訟を諦めさせるには不十分だと判断したようね。2009年に「集団ストーキング(gang-stalking)」について調べたとき、それが実在し増加している現象だと知ったけれど、「電磁波による嫌がらせ」が言及されたとき、当時はその概念を理解できず、本当に存在するのか疑問に思っていた。でも、2015年11月にそれが実在し、人類に対する恐ろしい犯罪であることを身をもって知ることになったの。

 

NSAとその工作員たちは、夜間に私と家族に対して「指向性エネルギー兵器(DEW)」と呼ばれる小型の移動式デバイスを使い始めた。これらの移動式兵器は、超音波から無線周波数に変調されたマイクロ波、その他私にはまだ理解できない様々な波形の電磁放射を放出する。今では、一部の傭兵化した、道徳的に腐敗した近隣住民の助けを借りて、拷問と「スローキル(じわじわ殺すこと)」を目的に、ほぼ24時間体制で攻撃が行われている。これらの兵器を長期間浴び続けると、癌、自己免疫疾患、心臓発作、発作、脳卒中などを引き起こす。それは腐敗した政府にとって完璧な「隠密殺人兵器」なの。今では外出するたびに、NSAに雇われたストーカーの犯罪集団が私たちを追い、可能な場所でDEWを向けて被曝量を増やし、死を早めようとしている。インフラガードの愚か者たちは、今も善良な羊のように私の居場所をテキスト送信し続けているわ。

 

レオン郡保安官事務所もタラハシー警察も、のらりくらりと対応を遅らせ、言い訳をし、そのようなものは存在しないと否定している。あるいは、私や家族の誰かが死ぬ前に、この新しい犯罪に対抗する戦略を立てようと助けを求めても、私を侮辱するだけ。彼らには、これが国内テロリズムであり、犯罪者が手にし、振りかざすこの新しい兵器から警察や当局者を守るものは何もないという事実が理解できないようね。それでも、彼らの階級の中には、イラクで移動式DEWを使用した経験を持つ志願兵がたくさんいる。NSAと共にフォートミードに本部を置く海軍セキュリティ・グループが、指向性エネルギー兵器の使用を専門としていることから「サイレント・ウォリアーズ(静かなる戦士)」と呼ばれているのは非常に興味深いわ。ペンサコーラの基地には間違いなく多くの予備があり、タラハシーでの「秘密演習」のためにNSAから借用依頼があったのかもしれない。

 

明らかに、NSAは「自分たちが認めない限り、あなたに憲法上の権利はない」という考えを持っている。嫌がらせに費やす費用の10分の1で済む「和解」を選ぶ代わりに、私のような不都合な訴訟を抹殺するためにこれを利用するなら、彼らは理由の如何を問わず、リーダーや政治家を含め、いつでもどこでも誰でも殺害し、逃げおおせると自信を持っているに違いないわ。

 

シャー: 一体なぜ、NSAは単に訴訟を和解させなかったと思う?あなたが持っているすべての文書を見れば、彼らに差別の非があるのは明白だし、単純に支払って「問題を消し去る」方が、納税者の血税をはるかに少なく済ませられたはずよ。そうすれば、このことが公になることも避けられたでしょうに。彼らはそれほどまでに傲慢で自己愛的なの?

 

カレン: これは本当に、私にとっても、NSAで働いていた友人たちにとっても、全く理解できないことなの。NSAは調査を行い、「ミス」があったと主張して、W&S職員の倫理に反する行動に触れることなく、遡及的に私を昇進させることもできたはずよ。代わりに、監査総監は(もちろん違法に)調査を拒否した。私は彼に仕事を強制させることはできなかった。さらに、有罪者たちは、元NSA幹部のトーマス・ドレイクによる最初のリークを私のせいにしろと指示されていた。私は彼がリークした材料(コンピュータ技術)へのアクセス権も知識も訓練も受けていなかったし、私が解雇される6ヶ月前には彼がリーク元として特定されていたにもかかわらずよ。セキュリティ部門のポリグラフ(嘘発見器)セクションは、この虚偽の逆告発に呼応して、不適切に叫んだり脅したりして私のポリグラフ検査を妨害しようとし、合格を不可能にしようとした。その結果、最初のポリグラフは台無しにされたけれど、虚偽告発への反応として行われた残りの3回のうち2回は合格したわ。

 

EEOCの実際の損害賠償額は30万ドルに制限されており、懲罰的賠償は認められていない。私の目的は、GS-14であるべきだったのにGS-12として扱われた給与の差額と、適切なレベルの退職金を得ることだった。それなのに、明らかにNSAは何百万ドルも費やして、民間人を組織して支払いを行い(そして汚職に手を染める法執行機関に袖の下を使い)、私を嫌がらせし、いじめ、脅迫し、そして明らかに悪意を持って私を中傷している。

 

彼らがこのようなサイコパス的な行動をとるのは「それができるから」なの?実質的な監視の目が全くないから?NSAセキュリティの運営責任者は、ダンテの『神曲』地獄篇の絵画に執着している本物のサイコパスだという噂が至る所で流れているわ。

 

NSAの人事部にいた同僚は、かつては不適切な人物(犯罪者、異常者、精神不安定者)の履歴書は自動的に破棄されていたけれど、元NSA局長のヘイデン将軍がこの特定の人物を昇進させたとき、突然、泥棒や道徳的堕落者などの履歴書がセキュリティ部門に重宝されるようになったと話していた。彼女はあまりのショックに、別の仕事を探さなければならなかったと言っていたわ。私は「反ポリグラフ」サイトで、NSAセキュリティのリーダーシップ、ひいてはセキュリティ部門全体が「ダークトライアド(闇の三性格)」パーソナリティ障害に苦しんでいると言える、という意見を読んだ。これは(悪性の)自己愛、ソシオパスなどの危険な組み合わせよ。彼らのエゴは凄まじく、あらゆる犠牲を払ってでも勝つことに執着している。被害者によって既知の虚偽告発が偽りであると証明されるのを防ぐために、彼らは戦い続ける。なぜなら、彼らは自分たちが投影した物語の中に生きているからよ。彼らは自らの嘘の中に存在し、正体が暴かれることに耐えられない。これは、彼らが自分たちの目的のために動いていることを意味する。NSAやアメリカ合衆国を犠牲にしてでも、NSAセキュリティのリーダーシップにとって良いことを選ぶ。彼らの忠誠心は自分たちにしかない。私は最近、W&Sの経営陣を性的に籠絡したにもかかわらず、懲戒や解雇もされずにセキュリティ部門に保護されたあの女性は、まさにそれを行うために送り込まれたセキュリティの「サクラ(スパイ)」だったのではないかと考えているの。そして、そうすることでNSAセキュリティは、それらマネージャーたちを自分たち、あるいは別の、もしかしたら外国の組織のために強請る手段を手に入れていたのではないかとね。

 

シャー: あなたはストーカーたちの写真や、あなたが描いたスケッチを何枚も持っているわね。また、NSAが地元の法執行機関と連絡を取り合っていることも示してくれた。その法執行機関は、民間人であるあなたではなく、NSA側に味方している……。あなたの弁護士たちはこれらについて何と言っているの?

 

カレン: 私のケースを引き受けてくれる法律事務所を探し始めた当初、メルヴィル・ジョンソン法律事務所から、2009年の時点で私には2つのケースの可能性があると言われた。雇用法のケースと、刑事事件のケース。私は数ヶ月以内に虚偽の口実による違法な解雇に直面していたから、雇用ケースを追及する余裕しかなかった。私の弁護士たちは、フロリダでのNSAによる新しい襲撃キャンペーンについての情報を記録しているけれど、クライアントが身体的な危険にさらされているとしてEEOCに何度回答を求めても、これまでのところ完全に無視されている。

 

フロリダで起きていることは完全に犯罪であり、法執行機関の卑劣な怠慢、あるいは共謀も含めて別の訴訟になり得るわ。でも今は、容赦ない指向性エネルギー兵器による攻撃を生き延びることで精一杯。もし私が死んだら、家族はNSA、FBI(NSAが関与しているため介入を拒否している)、FDLE、タラハシー警察、レオン郡保安官事務所、そして、自分には憲法上の権利や人権、市民権があると思い込んでいた「不都合な」人物の殺害を助ける代わりに、新しい乗用草刈機や新しいカーペットを受け取った一部の共謀者の近隣住民を相手に、不当死訴訟を起こすことを検討しなければならないでしょうね。

 

シャー: 訴訟に関して、現在の計画はどうなっているの?

 

カレン: 良い質問ね。新たな一連の攻撃を報告し記録することで、弁護士への着手金(リテイナー)は大幅に削られた。これまでに約11万ドルを費やし、私の資金を浪費させるためのNSAによる馬鹿げた、あるいは軽薄な法的嫌がらせに対抗してきたけれど、維持するのは非常に困難だった。EEOCが呆れるほど無反応で、それが単なる見せかけの、不潔な茶番劇である可能性が高い以上、『なぜ私たちは法治国家として存在しているというふりをして続けなければならないのか』と疑問に思うわ。明らかに、私たちは法治国家ではない。

 

政府には、自らの完全な独裁への道を阻むような公平な競争の場を設けるつもりなどないの。私たちは今や、狼と羊(従順な人々)の国になってしまった。この記事が出たことを知れば、NSAは大きなワニの涙を流しながらEEOCにやってきて、私が箝口令を破ったから「私」の不戦敗にすべきだと主張するでしょう。彼ら自身が何百万ドルも使い、何千人もの民間人、法執行機関、そして(どうやら)FBIに真っ赤な嘘をつき、国家安全保障書簡(NSL)を振りかざして彼らに守秘義務を課し、タラハシーでの偽の「秘密演習」の正体、つまり、愚かなコミュニティを唆して「ビッグブラザー」のためにストーキング、嫌がらせ、そして殺人を行わせていること、を隠しているというのに。

 

しかし、被害者が声を上げることは「神に背く行為」とされるのね!

 

キャリアを通じて同胞であるアメリカ人を守り、仕えようとしてきた私が、政府だけでなく、これらの価値のない傭兵的なソシオパスたちに背中を刺されたことは、本当に吐き気がする。ストーカーの中にはイラク戦争の帰還兵もいた。私の報告書がなければ、生きて帰れなかったかもしれない者たちもいるというのに。

 

夜な夜な繰り返される攻撃で、明日私や家族の誰かが目覚めないのではないかという不安の中では、訴訟について多くを考えることはできない。私は愛国者であるという理由で死刑宣告を受けた。なんて国かしら。私は毎晩、詩篇91篇と94篇を読み、神がこの国に増大する悪を拭い去ってくださるよう祈っている。でも、ルース・グラハムが以前言っていたことも思い出すわ。「もし神がアメリカを裁かないのなら、神はソドムとゴモラに謝罪しなければならないだろう」と。

 

アメリカ人は、かつての彼らや私たちのような人間ではなくなってしまった。だからこそ、私たちのリーダーは、悪を容認する無関心な臆病者か、あるいはNSAセキュリティのような怪物かのどちらかなの。彼らは、自分たち以外には誰に対しても責任を負わないし、責任を負うこともないことを示している。

 

NSAセキュリティは、もう手なずけることなどできるのかしら?あるいは、もし将来のリーダーがそれを試みようものなら、マイクロ波によって誘発された心臓発作で死んでいるのが見つかるだけではないかしら?誰かが関心を持つべきだけれど、私はそれを見るまで生きていないかもしれないわ。

 

シャー: あなたがこれまでしてきたすべてのことに感謝するわ。カレン、あなたの懸念が間違っていることを心から願い、祈っているわ。アメリカ合衆国を神聖な原則と揺るぎない倫理観の上に築き上げたのは、あなたのような個人なのだから。

 

カレンへのインタビュー依頼は、kams56@ME.comまでご連絡ください。

 

© シャー・ジービー

 

 

・原文

NSA whistleblower comes out of the shadows into the light

By Sher Zieve

March 28, 2016


In February, 2014 I published an interview of an NSA Whistleblower. This is a follow-up to that column. Due to recent threats to her person and other exigent circumstances, the Whistleblower has decided to come out of the shadows and into the light. I am honored that she again chose me to write her story.

Her name is Karen Stewart.

Karen Stewart BIO

Education

Freshman year – Schiller College, Strasbourg, Fr.

Sophomore – Senior years, graduated from Florida State University (79)

BS in German Language and a minor or co-major equivalent in fine art

Work History

1982-2010 NSA (National Security Agency

Underwent initial retraining from 1982–83 , on the job training to become a linguist in a needed foreign language (chosen to train in depth in Russian since my college major, German was not in demand but I had also studied Russian and French with good results).

Worked various projects over the years, not just USSR/Russia, but various countries researching/reporting on foreign military status and alliances, weapons development and proliferation, the Chernobyl disaster and aftermath, the fall of the Iron Curtain and changing relations among newly liberated countries, economic and diplomatic developments of certain target countries. I researched and wrote a series of intelligence reports in support of Operation Iraqi Freedom that kept secret Russian countermeasures sold to Iraq from wreaking havoc on the American invasion. This ultimately is what got me fired because I questioned why my work was used to promote another employee who had no experience with but, was credited with my work.

Note...Due to the Top Secret nature of the work, the above summary is slightly vague, by design.

The Interview

Sher: Karen, thanks for taking the time to speak with me and it's so good to have you back and this time under your name! As a Whistleblower, what finally made you decide to come out from the shadows?

Karen: I always intended to link my name with my story because it is a story that needs to be told, but since I have a lawsuit against NSA (technically an appeal of an unlawful, employer action, i.e. my termination at the 28 point year of my career for trying to request an investigation by the NSA Inspector General), sitting under a gag order demanded by NSA, on the docket at the Equal Employment Opportunity Commission (EEOC) in Baltimore, I could not do so without risking the adjudication going against me for that reason alone. However, in 2015 NSA Security made the decision to yet again engage in a massive slander campaign against me in my new location, thus breaking its own gag order so I feel no compunction to be held to a standard required by the EEOC judge at NSA's request that NSA itself clearly holds in utter contempt.

Sher: Since we last talked, a lot has happened with you. You have refused to drop your discrimination lawsuit against the NSA and have shared with me that the agency has stepped up its efforts against you...personally.

You're now being stalked by what appear to be NSA operatives. Is that correct? As you reported to me they, also, seem to be using electronic emanation technology to both stop and damage you. I believe former NSA employee and Whistleblower Russel Tice reported on this, also. This is really deep "dark side" information. Would you tell the readers what they're doing to you, [possibly] others and why?


Karen: First of all, the case STEWART V. NSA is a "righteous" lawsuit, (brought in 2010) meaning it is a clear case of employer abuse of power and position to an egregious and even premeditated criminal level meant to circumvent whistleblower protection laws like the No Fear Act. Simply put, I asked the NSA Inspector General (IG) to investigate why my award-winning intelligence report series supporting Operation Iraqi Freedom (2003) was used to promote an entirely different woman twice (2004 & 2005) one who had nothing to do with my reports whatsoever, and was a known incompetent, but had methodically sexually compromised many of the male managers within the Weapons & Space (W&S) Directorate. Instead of following correct procedure, the IG and NSA Security decided to cover up the infraction by attacking me. Threats were made to paint my complaint as "paranoid "and to fire me for a non-existent mental illness if I did not drop my effort to get credit for and the promotion for my own work, given to the wrong woman. These threats quickly took shape as false accusations against me by the guilty personnel obviously coached by Security, manifested with stalking harassment masquerading as an "investigation" by NSA Security goons from 2006-2009. In late 2010, despite all evidence showing my innocence from ridiculous and impossible charges, I was fired by an NSA Kangaroo court with a predetermined agenda. My EEOC appeal (lawsuit) had been accepted for adjudication and the judge had ordered no adverse action until its adjudication but NSA ignored his orders.

I moved from Columbia, Maryland back to my family's hometown of Tallahassee, Florida in 2011. All was quiet until February 2015 when I instructed the law firm I had hired to subpoena evidence from the Maryland Department of Motor Vehicles identifying a burglar (a now retired NSA Executive) who had broken into my home very shortly after I had tried to make my 2006 Inspector General request for an investigation, and stolen extra house, car, and mail keys as well as illegally bugging (burst bug) our home and phone/internet to facilitate further harassment and likely search for blackmail material (no luck for them there).

After the subpoena, I began noticing Security types in Tallahassee following me and photo-stalking me by March/April. Their license plates suggested Naval Security Group from Pensacola and NSA Security personnel from Georgia (Augusta) and Texas (San Antonio). A quick check with the Leon County Sheriff's Department, specifically Duty Officer deputy Canon, confirmed that NSA also had personnel land at a private airport and deputies had escorted them the the Phipps property north of Lake Jackson (near where I now live) for a "secret exercise," just before the second round of stalking harassment began. The sequence of events seems to have been for NSA Security to contact the Naval Security Group in Pensacola, Florida (Headquartered at Ft. Meade, Maryland along with NSA) to initially stalk and photograph me under ridiculous false pretenses until NSA could send its own Security personnel to Tallahassee. Once there, under guise of authority, it appears that NSA enlisted the help of the Florida Department of Law Enforcement (FDLE) and its civilian group, "InfraGard," made up of civilians recruited from their Ride-Along programs. As usual, NSA personnel fabricated some big lie as to why the civilians should actively and passively stalk and harass me, and despite quite obvious questions about why laws and due process were to be completely suspended in my case, the group eagerly jumped at the opportunity for hundreds to gang up on one person (for Federal money, I may add).

Thus, under NSA tutelage and FDLE auspices, suddenly I was a "cast-iron target," meaning multiple people covered me wherever I was, whatever I did. Cars were even stationed near my home overnight on rotating shifts, beeping to each other when changing shifts but also for my benefit. NSA also sought out willing neighbors to augment their snooping and harassment efforts, which could be anything from hosting an NSA Security goon for accessibility to my property, both home (to bug and monitor short-distance transmissions) and car (to install and switch out vehicle GPS trackers to facilitate car stalking and impeding as harassment. ) Those were the active participants, others not assigned to me on a certain shift were ordered to quickly text in to a special site "the big bad threat" to report my location and time I was there. People even snooped in my shopping carts to be able to tattle to someone about what I was doing, what I was buying. ("God help us, she bought bananas!!! Save the children!").

This was annoying enough but I tried to ignore it because I thought NSA once again was going for the usual "See, she's paranoid, reporting harassment every day – now just dismiss her lawsuit!" But I did report acts of harassment that caused physical damage such as hit and run, purposely sideswiping my car, and botching the placement/removal of a GPS tracker under my rear spoiler that destroy my spoiler. (They feared my mechanic would find their tracker so they botched its removal the night before my appointment). I even made fun of my stalkers when I could, using my hobby art shop on a popular internet site to create bumper magnets making fun of them. After all, they were mostly naïve, unsophisticated boobs who desperately imagined that they were little James Bonds and that the greatest existential threat to their country was a woman waiting for her lawsuit to be decided, living in Tallahassee, walking her dogs, visiting friends.

In late November 2015, however, NSA apparently decided that I was not sufficiently being intimidated by their civilian confederacy of dunces to back off my lawsuit to recover my stolen salary and stolen retirement at the appropriate pay level. In 2009 I had researched "gang-stalking" and discovered it was a real and growing phenomenon, but when "electrical harassment" was mentioned, I could not really grasp the concept and wondered about its existence. But I was to find out first hand in November 2015 that it does exist and is a horrific crime against humanity.

NSA and its operatives started using small, mobile devices called Directed Energy Weapons (DEWs) against me and my family in the night. These mobile weapons emit multiple types of electrical emanations from ultrasonic, to microwaves modulated to radio frequencies, to other kinds of wave variations I can't say I understand yet. Now, with the help of certain mercenary and morally depraved neighbors, the effort is almost 24/7 now with the intention being torture and slow-kill. These types of weapons over a lengthy time, cause cancer, autoimmune disease, heart attacks, seizures, strokes, etc. It is the perfect stealth murder weapon for a corrupt government. At this point, when we leave the house, a criminal base of stalkers has been enlisted by NSA to follow us and aim the DEWs at us wherever feasible to increase exposure in order to speed up death, with the help of the InfraGard dimwits still texting in my location like good little sheeple.

The Leon County Sheriff's Department as well as the Tallahassee Police Department are dragging their feet, making excuses, denying any such thing exists, or insulting me when I try to enlist their help to come up with a strategy to combat this new crime – before I or one of my family is dead. They can't quite grasp the fact that this is domestic terrorism and nothing protects the police or any official from this new weapon held and wielded by criminals. Yet, plenty of recruits in their ranks have experience using the mobile DEWs in Iraq. It is very interesting to me that the Naval Security Group headquartered at Ft. Meade with NSA, is also called the "Silent Warriors" because they specialize in the use of Directed Energy Weapons. I'm sure the Naval Security Group base in Pensacola has many on hand and may have even gotten a request from NSA to borrow a few for their "secret exercise" in Tallahassee.

Clearly, NSA is of the opinion that you do not have Constitutional Rights unless they say you do. If they use this to get rid of an inconvenient lawsuit such as mine instead of simply "settling" for a tenth of the cost of harassment, then they must feel confident they can murder anyone, anywhere, for any reason and get away with it...including any leader or politician.

Sher: Why in the world do you think the NSA simply didn't settle the suit? With all of the documentation you have, it seems that they are guilty of the discrimination and could have spent far less of the taxpayers' money to simply pay you off and "make it go away." They would, also, have avoided this coming out into the open. Are they that arrogant and Narcissistic?

Karen: This has truly NEVER made any sense to me or any of my friends, even those who worked at NSA. NSA could have investigated, claimed a "mistake" had been made and retroactively promoted me without even addressing the unethical behavior of W&S personnel. Instead, the IG refused to investigate, illegally of course, but I could not have made him do his job. Plus, the guilty were instructed to blame me for what turned out to be the first leak by ex-NSA executive Thomas Drake, despite the fact that I had no access to, knowledge of or training in the type of material he leaked (computer technology) and he was identified as the source of that leak six months before I was fired. The polygraph section of Security actively tried to sabotage my polygraph exams in response to the false counter-accusation by inappropriately screaming and threatening me, making it impossible to pass a polygraph, which ruined my first polygraph in this regard though I passed the next two of the three given in reaction to the false accusation.

The EEOC is capped at $300,000 actual damages, no punitive allowed. My intention was to get the lost difference in my wages as a GS-12 when I should have been a GS-14, and to get the appropriate level of retirement. Yet, clearly, NSA has spent millions organizing and paying civilians (and greasing the palms of crooked law enforcement) to harass, bully, intimidate,and quite obviously viciously slander me.

Do they engage in such psychopathic behavior "because they can"? Because they simply have no real oversight? The operational head of NSA Security is indeed rumored far and wide to be an actual psychopath who is obsessed with paintings of Dante's Inferno.

A coworker who worked in NSA Human Resources says she remembered when the resumes of inappropriate people (criminals, perverts, mentally unstable) were automatically thrown away but suddenly when General Hayden, a former NSA Director, promoted this particular man, the resumes of thieves, moral degenerates, etc., were then coveted by Security. She said that she was so upset that she had to find a different job. I did read an opinion on the Anti-polygraph site that NSA Security leadership, and hence all of Security in essence, could be said to suffer from Dark Triad personality disorder, which is a dangerous combination of such things as (malignant) narcissism, sociopathy, etc. Their egos are such that they are obsessed with winning at all costs...even fighting to keep a known false accusation from being proven false by their victim, because they exist in their own projected narrative. They exist in their own lies and cannot stand being exposed. This means they follow their own agendas. What is good for NSA Security leadership, even at the cost of NSA or the USA. Their allegiances are to themselves. This has made me wonder, of late, if the woman who Security protected instead of reprimanding or firing for sexually compromising W&S management was not a Security plant, meant to do just that. And, in so doing, was NSA Security procuring a means to blackmail these managers for themselves or another entity, perhaps foreign?

Sher: You have multiple photos and even drawings you've made of you stalkers. You've also indicated to me that the NSA has been in touch with your local law enforcement. Said law enforcement is siding with the NSA against you...a private citizen. What do your attorneys have to say about these?

Karen: At the beginning of my search for a law firm to take my case, Melville Johnson PC informed me that I had potentially two cases, in 2009, an employment law case and a criminal case. I could only afford to pursue the employment case since I was facing illegal termination on false pretenses within a few months. While my lawyers have recorded the information about the new assault campaign by NSA in Florida, thus far their pleas with the EEOC for some kind of response because their client is now in physical danger have been completely ignored.

What has been going on in Florida is entirely criminal and could be a separate lawsuit, to even include law enforcement in regard to their depraved negligence...if not complicity. But, at the moment, I am concerned with surviving the relentless Directed Energy Weapons assaults. If I do not, then my family will have to consider a wrongful death lawsuit against NSA, FBI (that refuse to get involved because NSA is involved), and the FDLE, the TPD and Leon County Sheriff's Department as well as certain complicit neighbors accepting a new riding mower or new carpeting in exchange for helping NSA murder an "inconvenient" person who actually thought she had any Constitutional, human, or Civil Rights.

Sher: With regards to your lawsuit, what are your current plans?

Karen: Good question. Reporting and recording the new barrage of assaults has whittled deeply into my retainer. This was hard enough to maintain after spending about $110,000, thus far, and often countering ridiculous and frivolous legal shenanigans by NSA to waste my money. With an outrageously unresponsive EEOC, which may indeed be a complete and obscene sham for show, one wonders 'why continue with the pretense that we exist as a nation of laws'? Clearly, we do not.

The government has no desire for a level playing field to impede its quest for complete tyranny. We are now a nation of wolves and sheeple. I'm sure that after getting wind of this article, NSA will come to the EEOC with big crocodile tears claiming they need to win by default because "I" broke the gag order after they themselves spent millions, bald-faced lying to thousands of civilians, law enforcement and (apparently) the FBI about me, invoking National Security Letters to swear them to secrecy and to hide the true nature of their faux "secret exercise" in Tallahassee – i.e., enticing a foolish community to stalk, harass and commit murder for Big Brother.

But, God forbid the victim would speak out!

It truly sickens me that I spent my career trying to protect and serve my fellow Americans when not only my government but these unworthy mercenary, sociopaths have stabbed me in the back. Some of the stalkers have even been Iraqi War veterans...some of whom might not have returned alive without my reports.

I can't think a lot about the lawsuit with each nocturnal assault leaving me wondering if I or one of my family will not wake up tomorrow. I'm sentenced to death for being a patriot. What a country. I read Psalm 91 & 94 nightly, praying God will want to erase this growing evil from our country. But, I also remember that Ruth Graham said a while ago, "if God doesn't judge America, He'll have to apologize to Sodom and Gomorrah."

Americans are just not the people they and we used to be and, therefore, our leaders are either apathetic cowards who tolerate evil or potentially monsters like NSA Security – who show that they can be and are not responsible to anyone but themselves.

Is NSA Security even able to be reined in anymore? Or would any potential leader be found dead of a microwave induced heart attack if he tried to? Someone ought to care but I may not be around long enough to see it.

Sher: Thanks you so much for all you've done and I sincerely hope and pray you're wrong, Karen. It's individuals like you who founded the United States of America on Godly principles and an unwavering sense of ethics.

*Karen may be contacted for interviews at kams56@ME.com


© Sher Zieve

中国では、数千人の市民が電磁波を利用した「マインドコントロール技術」の被害者を自称しており、その数は40万人以上に上るとされています。これらの技術は、電磁波を用いて脳に侵入し、個人の思考や感情、行動を変えることを目的としています。被害者は一般市民や政治的な異議申し立てを行う人々であり、彼らは政府機関に対して個別またはグループで数多くの苦情を申し立てています。2018年5月8日には、被害者たちが北京の最高人民検察院に集団訴訟を起こしました。彼らは、政府に対してこの技術の存在を認め、被害を受けたことに対する補償を求めています。被害者たちは、精神的な苦痛や社会的な孤立を訴え、支援を求めています。この問題は、技術の進歩とともに新たな人権侵害の形態として注目されており、国際的な関心も集めています。被害者の証言によれば、彼らは日常生活の中で異常な感覚や思考の変化を経験しており、これが政府による監視や抑圧の一環であると信じています。彼らの訴えは、技術の倫理的な使用についての議論を呼び起こし、今後の人権問題における重要なテーマとなるでしょう。

https://www.theepochtimes.com/china/victims-of-chinas-electromagnetic-mind-control-technology-provide-testimonies-seek-help-3125378