昨年のジャパンカップ
ブエナビスタの復活劇となったレースですが、当日のコンピ指数と着順は下記の通り
1) 13= 80
2) 2= 79 1着
3) 15= 59
4) 16= 57 2着
5) 7= 56
6) 12= 55
7) 8= 54
8) 6= 50
9) 3= 49
10) 14= 48
11) 5= 46
12) 4= 44
13) 9= 43
14) 11= 42
15) 1= 41 3着
16) 10= 40
9~12Rに限れば、2位79の分析結果は
ブエナビスタの復活劇となったレースですが、当日のコンピ指数と着順は下記の通り
1) 13= 80
2) 2= 79 1着
3) 15= 59
4) 16= 57 2着
5) 7= 56
6) 12= 55
7) 8= 54
8) 6= 50
9) 3= 49
10) 14= 48
11) 5= 46
12) 4= 44
13) 9= 43
14) 11= 42
15) 1= 41 3着
16) 10= 40
9~12Rに限れば、2位79の分析結果は
9戦 5-3-1-0
勝率 55%
連対率 89%
複勝率 100%
ブエナビスタが勝つべくして勝ったレースと言えるでしょう。
実はもうひとつ興味深い分析結果もでています。
この時
9戦中、7レースにおいて
指数1・3・4位から1頭のみ馬券にか絡んでいます。
つまり、わずか3点で馬連2,300円が的中できたと言う分析結果がでています。
ちなみに、先週日曜日の小倉メイン皿倉山特別も、2位79が出現しております。
もちろん結果は
1着でした。
1・3・4位指数馬は残念ながら3着でしたが、確かに馬券に絡んでいました。
では、なぜこんな分析結果が有名なコンピ研究家から、公開されていないのでしょうか?