東京では日本酒や焼酎を飲んだ後(〆)には蕎麦が食べたくなる?人がちらほらといるらしいですね。

自分はらーめんが食べたくなってしまうことがちらほらです。 九州で暮らしてたことがあるのでそのときの悪い習慣が身についてしまっている感じですね。この年齢で酒後のらーめんをやってしまうと・・・次の日に体が重くて後悔します・・。



 愛媛県や香川県では、飲んだ後には”うどん”。 広島県では、飲んだ後には”広島風お好み焼き”
 を食べるようですよ。 
 大阪に住んでいたころは、飲んだ後に”たこ焼き”を食べてましたね。たしか。

 他の地方も調べてみるとおもしろいかも知れませんね。 また、レポートします!。

東京に染まって来てしまっている自分・・ここ最近は”蕎麦”が食べたくなってしまいます。
あまり行けてないのですが、西麻布で飲んだあとに行きたくなるお蕎麦屋さんを紹介します。

 店名:板蕎麦 香り屋

酒のつまみでもう少したべたいな~と思ったときは行ってみてください 風味が強く、しっかりとした歯ごたえがなんとも言えない蕎麦を出してくれますよ。




蕎麦以外のメニューもやさしい味わいでおいしいですよ。

 店名:板蕎麦 香り屋
 住所:渋谷区恵比寿4-3-10
 TEL :03-3449-8498


昔の飲み仲間が店主をしているお店です。

お店を紹介するキーワード・・といえば

 <夜ごとオトナたちが集う街・西麻布に四季折々の”旬”をご提供する和食店>
 <ラグジュアリー&アダルトなナイトライフ>

っと、店主の佐々木さんが言っておりました。






コースは8000円からですが、なかなか凝ったつくりをしている
正統派の日本料理がいただけます。
いつ行っても旬なものをいただけるのでふらっと寄ってしまいます。



リクエストがあればすっぽん鍋もしてくれると言ってましたよ。
2人分で血も飲めて6000円だそうです。

 店名:さ紗
 住所:港区西麻布1-10-14
 TEL :03-3796-2535

一昨日は、笄鮨さんに会社の人たち4人でお鍋を食べに行ってきました。

笄鮨さんはカウンターに8名ほどだけが座れるイメージをもっている人が多いのですが
実は2階でこじんまりと宴会ができるスペースがあるのです。
(部屋のイメージは、だれかんちのお部屋って感じ)

白身魚ののしゃぶしゃぶ、そてし、鱈の白子。とてもおいしかったです。
ご馳走様でした。

笄さんを出たのは、23時頃でしたが・・・
「大将のちょっと飲んでく!」って言葉に甘えて、自分だけがそのまま飲み続けてしまいました。

そこで会ったのが・・・「赤坂だいすけ区議会議員」(自由民主党)。
熱く皆で語ってました。いくつか難しい議題もちらほらとしていましたが・・・身近に話を聞いてくれる議員さんがいるってことは大切なことですね。



(掲載の了承はいただいています!。)

でわでわ、何時まで飲んでいたかは聞かないでくださいね。

 店名:笄鮨
 住所:港区西麻布2-10-5
 TEL :03-3797-0408