どうも
オカンの次におっぱいが好きなデータ石浜です。
これからおっぱいの話をしよう。
君の理想のおっぱいのサイズは?
「はい、先生Cカップです」
なるほど。悪くない。君は
「はい、先生Aカップです。
もう胸に魅力が無くても中身が素晴らしければいいと思います」
なるほど。君の考え方は間違っている。
「なぜですか、先生?」
それは先生はおっぱいが好きだからです。
先生は毎日おっぱいに拝んでいるのです。
今日もありがとうって。
それなのに君はおっぱいよりも中身を選んだ。
明らかに間違っているのだよ。
「はい、先生」
奥にいる君はどうだい?
「はい、先生Hカップが最高です」
なるほど、君も間違っている。
「なぜですか、先生?おっぱい好きって言ったじゃないですか」
いいかい、確かにおっぱいは大好きだ。
しかし
AカップとBカップがあるとしたら
正直どんな反応するのだい
「はい、先生。へぇ~といいます」
なるほど。ではCカップとDカップではどうだい
「はい、先生、いいね!と言います」
ではEカップでは
「はい、先生 フガフガします」
同感だ。FカップとGカップはどうだい
「はい、先生 拝みます」
ほぉ~そう来たかい。優秀じゃ。
ではHカップだと
「はい、先生、、、ちょっと戸惑うかもしれません」
そうなんだ。
Gカップまでは不思議とテンションが高まるのだが
Hカップに到達すると、途端に後ろめたさを感じるのだ。
お前さんのHカップが最高というのは面白半分の発言じゃな。
正義とは何か良く考えるのだ
「はい、先生。勉強になりました」
それじゃあ今日のおっぱいはここまで。
データ石浜