ぶっ殺すぞっ~~~~~!!!!!

とこんな言葉を今や聞かなくなった。2つ上の兄貴も持つオレにとっては6歳頃に兄貴とケンカした時には、毎回のようにこうした乱暴な言葉が飛び交っていた。そんで母親に毎回の如く「そんな言葉使うんじゃないの!!!!」とえらい怒られたもんだ。

高校以降は、ケンカもなくなり言葉自体も丸くなった。
丸くなったと言いつつも、幼い頃にだいぶ使っていたもんだから活字で見ると予想以上に食いついてしまう。映画でも石井聰互監督の作品が好きだ。特に「狂い咲きサンバーロード」は一番好き。オープニングでは泉しげるさんが歌っているのだけどその「電光石火に銀の靴」という曲もむちゃくちゃカッコいい。

「狂い咲きサンバーロード」「電光石火に銀の靴」あ~もう名前だけでも最高じゃないっすか!?そう思いません!?このめちゃくちゃでパンクで魂の叫びを秘めてそうな。見たことない方は是非観て欲しい。

え~と、話がすっごい変わるんですけど、今週の週間ポストに、あのリーガルハイの古沢さん、都市伝説の女の後藤さん、梅ちゃん先生の尾崎さんの仕事風景が特集されてるので興味ある方は是非。オレは読んだんだぜ~

データ石浜

新ドラマ

始まった。とはいうものの今年から家にテレビを置かなくなった。オンタイムでは見れないのだ。しかし、数日経てばネットに投稿され簡単に見れてしまう。まだネットも普及してなくビデオテープの時は自分で時間を設定してとなかなかの作業をしていた。

中でも取りたい番組の前に、プロ野球中継があって延長なんかすると困った。いい感じで番組の後半が録れてないのだから。あの当時(10年前くらい)は当たり前のようにプロ野球が放送されてがっつり中継を延長してたもんだ。

話は脱線した。そう新ドラマ。今のところ、失恋ショコラティエと緊急取調室を見た。前期の月9で久しぶりに月9らしさを感じたので今期の月9も期待できるんじゃないかと。1話観ましたが好きです。フィクションならではのテンポのいい展開と期待を裏切る楽しさ。そんな感じですかね。

緊急取調室は番組が始まる前から「これ、おもしろそう」と注目してた。天海祐希さん好きっす。こう真面目な役から笑いまでオールラウンドな女優さん。そんな感じ。うん。観てて飽きない。うんうん。うわっ!この芝居すげーな!と直接観て感じたのは、入江雅人さん、吹越満さん、古田新太さん。テレビドラマだとどの役柄もそつなくこなしつつ、存在感を出す妖怪みたいな。そんでもって舞台の場となればそれはもうやべーんですよ。口ぽっかーんって魅入ってしまう。

まだまだ素敵な俳優女優さんを生で観たい。また脱線してしまった。
そうそう緊急取調室はまだまだ面白さはこれからという印象で最終回までには20%を超えるとは思う。うん。

なんかごちゃごちゃだなぁ~ごめん。

データ石浜



初対面なのにタメ口な女の子

ってたまにいますよね。結構あれにきゅんと来ちゃうんですよ。例えば何かあげたとするじゃないすか。飴でもガムでもなんでもいいんですけど。初対面だったら大体「いいんですか?」とか「ありがとうございます!」だよね。ここで「いいの!?」とかさ「え~嬉しいんだけど!ありがと」とか言われたらさ。

思いがけない反応に心の中ではハプニング状態ですよ。何気ない返しなんですけど、オレとしては一気に主導権を取られた感じがして途端に緊張する。ましてタメ口で話されたらドキドキする。たまらん。心を開くたくなる。まさかなんだけど2日前くらいに40過ぎくらいの女性に「え~いいのっ!?」って言われたんですよ。惚れましたもん。

これがまた男だと「えっいきなりタメ口?」と引きつつ様子を伺いつつ距離を置きつつどんどん心を閉ざしてしまう。あ~なんでこの人はいきなりタメ口なんだろうか!?そっちがタメ口ならオレもタメ口を使っていいのだろうか!?どんな時に敬語を使うのだろうか!?家でも奥さんにペコペコだだからここぞとばかりにストレス解消でタメ口なのか!?いろんな事考えてします。だろうか?が多いな…

とこんな話をしときながらなんだかんだで一番キュンとくる時と言えば今まで敬語で話していた女の子がある時急にタメ口になる瞬間。なんかすみません。

データ石浜


楽しい事だけやるってなんだし

そうです劇団どぶねずみに新メンバーが入ったんですよ。最近多いですね新メンバー。嬉しい限りですけどね。んで新メンバーと話して毎回思うことがある。メンバーになりたいという人の8割が「フラッシュモブをやりたい!楽しい事をやりたい!」と、こう言うんです。うんうん分かる分かる。だから来たんですよね。ありがとうございます。で、

「フラッシュモブがやりたい!」これは分かる!
「楽しい事をやりたい!」これが分からない!!!

正直、
「楽しい事」なんてない。辛い。

おれも毎週の会議に参加出来ているわけではないのだけれども(ごめんなさい)
企画、集客、告知、準備、実施、撮影、編集、もうめんどくさい事だらけなんですよ。
楽しい事をやりたいなら、友達とカラオケやショッピングで十分じゃないか?とそう思う。

脚本家を目指しているオレがなんで参加しているかというと「日常にエンターテイメント」を提供する事に意義を感じているからだ。こんな事をしたら人は喜ぶ驚く興味を抱くのではないかという実験の繰り返しで頭の中と現実を乖離させたくないのだ。そこには情報誌に載っていない「面白さ」が隠されているから。それを肌で感じたいのだ。真面目に何書いてんだオレは…フフ

次来る新メンバーになりたいという人には
「楽しい事を苦しみながらやりたい!」と言って欲しい。そんな事をいってくれたオレは泣くぞ!抱くぞ!噛むぞ!合格だ!

楽しい事をやりたいといって入ったメンバーは大体辞めんすよね。
だってもっと楽しい事がたくさんあるから。


データ石浜

金持ちはなぜベンツに乗りたがるのか?

お金持ちと聞くと想像するのがオレはベンツがぱっと思いつく。すなわち、ベンツを見ると金持ちだと認識するのである。ベンツを乗っているから金持ちと言うわけではないが少なからずある程度のお金を持っていないといけないだろう。

ここでオレが思ったのは、なぜ金持ちはベンツに乗るのか?別にベンツでなくてもフェラーリでもジャガーでも同じ事が言える。なぜ金持ちは金持ちのステータスに似合った車に乗るのだろうか?きっと金持ちは金持ちになった時に、金持ちなら金持ちならではの格好がしたいと思ったはずであり、それは自分の想像する金持ちの想像であり、金持ちへの真似なのだ。

逆もあるだろう。
貧乏なら貧乏の真似だ。お金がない。家は四畳半の風呂なしボロアパートだ。飯は卵が欠かせない。公共料金は3ヶ月まで我慢出来る。貧乏であるがゆえに貧乏ならこうしようと貧乏に対する真似でしかないのだ。

じゃ、金持ちと貧乏のはじまりはいつからか?
これはこれはそうとう遡って、お金がまだない時代の物々交換の時からきっとあったでしょう。その時はこんな家に生まれていなかったと身分の事を口にしていたでしょう。昔も今も対して変わらない。

じゃ、貧乏から一気にお金持ちに成り上がった人は誰が一番最初なのか?
いろいろ出てくるなぁ。勉強足りないなぁ。本読も。

データ石浜

LINEは本名にしてよっ!

と思うデータ石浜です。フェイスブックを見なくなったので誰かと連絡を取る際のツールはメールかラインとなりました。ラインは気軽で送れて便利なんですが、名前がね…わからない時があるんですよ。本名はもちろん分かるんですけど…みんなから呼ばれているアダ名とかなら最悪分かります。

略語とかイニシャルとかさ、わからないんですよ。しかもそういう人に限ってアイコンの写真もイラストや風景なんですよ。わからないって!アレ誰か分かる方法あるんですかね?もしあれば誰か教えてください。

こうなったらいっそのこと、連絡してみるのも1つの手です。
「あの~誰ですか?」といきなり確信に迫ってしまべきでしょうかね。そしたら「あなたこそ誰ですか?」とオレは本名で登録してるのにこんな事言われてしまったらごめんなさい。しか言えないです。

オレが気になった人は「Y・S」誰だっ。誰だっ。ダレなんだ!!鈴木裕子か!佐々木優子か!清水祐子か!ゆうこ!ゆうこ!ゆうこ!しか出てこないんですけど、女の子の名前しか出てこないんですけど、全部妄想の名前なんですけど!

こうなったら削除か…

データ石浜

会議からの内見からのラストステージ

今年になって初のどぶねずみの会議に行って来た。みんなに久しぶりに逢えるを心をウキウキしながら後楽園へ。しかし、案の定時間になっても誰も来ず。どーなってんだい!時間までどう時間を過ごせばいいのか!?救世主がいた。時間通りで劇団どぶねずみを見学に来たいという女の子がすでにいるとの連絡。駅まで迎えに行くことに。

内心、めんどくせーなーなんでオレが行くんだよと思いつつも、この気持ちはすぐさま吹っ飛んだ。
美人がいるではないかっ!!間違いでないのか!いやそうであってほしい!まさか美人がいるとは思っていなかったのでなんて声をかけたらいいか整理した。

「❍❍さんですか…?」
「はい、そうですっ!」

あ~神よ!よりによって今年初のどぶねずみでこんな美人を繋ぎ止めてくれるなんて神よ~
まして、オレ以外のメンバーが皆遅刻なんて神よ~少しでもいいので2人きりの時間をたくさんください神よ~

2人っきりでいろいろ話しました。年上系キレイ系S系お姉さん系のノリのいい気さく系というそんな彼女にオレ氏は「エージェンシー」というアダ名をつけた。どぶねずみの中で一人くらいバイパーでエクスタシーなヒップなホップで名前で聞いたら思わずどんな人か見たくなる人がいてもいいだろう。これで決まりだ。

そんな彼女には彼氏がいるようだ。そうか…そうか…神よ~

部屋の内見に。
行く前に説明を受けて行かないことにした。「この物件なんですが、今シャワーが禁止みたいなんですよ」そんな重要な事を内見に行く前に言われてしまったらがっかり感はたまらない。それ以上にどうして不動産の人はみなイカツイのだろうか。今まで幾つもの不動産に行ったが、ごつい時計!ごつい数珠!タイトなスーツ!ホスト風な髪型!が多い。そんなもんだから決まって

「奇跡っすよ」「これが限界っす」「マジオススメっす」みたいなフレーズがボンボン飛んでくる。そんなに勝負なのか!?あまりの高圧的にくるもんだからオレとしては「ここは辞めよう…」ってなる。オレだけか…

トリックラストステージを観た。堤監督ってほんとすごいなぁと作品を観る事に思う。あの小ネタ感大好きです。ラストというだけあって、ここでネタバレするのは申し訳ないので是非劇場へ。今回、北村一輝さんが画面に映る度に笑ってしまった。あれは反則だって。

余談なんですが、新宿バルト9で観た。今だいたい席を自分で選べるんですがどこらへんに座ってます?オレは今まで、後ろの真ん中もしくは通路側の席が好きでした。でもバルト9だといつもC列で観る。前の客席と距離があって前が邪魔という事もないし、足が伸ばしやすい。しかも3列目だから以外と観る人少ないんですよね。オススメです。

データ石浜


ウイスキー

明日は休みなのでウイスキーを飲んでいます。強くもないのに…一杯目でさっそく酔ってます。えあらい酔ってきました。そんな時にこうしてブログを書いています。休みとは言いつつも12時過ぎから劇団どぶねずみの会議があり、16時から新しい部屋の内見がある。劇場版トリックも明日かr公開なので早速明日の9時からか18時以降の上映で観に行きます。あー楽しみです。

2月の後半にフジテレビのヤングシナリオ大賞の〆切がやって来ます。今月中になんとか仕上げて2
月に書き直して提出します。どんな作品になるのか自分自身でも楽しみです。30歳までにはまんとか大賞をとってそこから猛烈に活躍したいです。いやいや、するんです。

自分のドラマがテレビで放送された時には、それはそれはもう食い入るようにみてセリフの1つ1つを楽しみたいです。うんうん。ウイスキーって強い。あー眠くなってきました。明日9時から映画を観たいと今、考えていますが無理そう。でも明日みる!明日は土曜日か!かなり人が多そうだ。年末にトリック祭りで深夜に放送していたし、いやー両サイドに挟まれて観る映画はなんだか堅苦しくて嫌だだなぁ。それでもなくんだろうなぁ。内容がどんなかまだわからないんですけど。

トリックありがとうございます。中学2年の頃から観てます。

誤字脱字すみません。

データ石浜







adidas

好き。大学時代adidasでバイトしていた。といってもオリジナルスでなくてあの三本ラインのスポーツの方。オフィシャルとオリジナルスの両方好き。なので街でアディダスを着ている人を見かけると大体いつのシーズンのものか分かる。「あっ、ジェレミーの新作だ!」みたいな感じ。

個人的な意見ですけど、女の子が清楚な格好なのに靴がスポーツ系のシューズを履いているとキュンと来る。分かりますコレ?いいんだよなぁ~、スポーティさを感じさせる子、好き。なんたって明るそう、いい子そう、元気そう、よく笑いそう、好き。完全に勝手な見解ですけど。

とはいうものの、adidasショップ(オリジナルス)の女の子って清楚というよりもダンスが好きそうな、クラブが好きそうな、お酒好きそうな、そんな感じがするんですけど、似合ってるんだけど求めているものとはちょっと違う。

清楚系の女の子が揃うアディダスショップがいい。どなたか知っている方がいましたらコメントください。といったところでオレのブログでコメントをくれる方はそういない。またオレだけか…で終わる。ふ~。

データ石浜

ナポレオン・ヒル

の「思考は現実化する」という本を読んでいます。分厚いんですけど。面白いです。大学の時に図書館に引きこもって暇さえあれば本をあさっていました。自己啓発本の中ではキングスレイ・ウォードの「ビジネスマンの父より息子への30通の手紙」が大学時代に読んで印象に残っています。

それを超えるくらいナポレオン・ヒルの本がオススメです。まだ全部は読んでいないんですけど。多くの著名人の過去から成功に至るまでの道のりや人生への的確なアドバイスが心に染みます。あと井上ひさしさんの「ブンとフン」が面白すぎてやばいです。

自己啓発本を読んでいると、岩崎夏海さんが言っていた言葉を思い出します。
「自己啓発本って面白いよな。本に書いてある事をちゃんと真似するば成功するのに誰も真似しようしない。真似しようとするのは自分が気になるとこだけ。そんなんじゃ意味がない。そんな事知っているうえで著者も書いている。」(ニュアンスはこんな感じだけど違っていたらすみません)

初めてこの言葉を聞いたとき、認めたくないけど的を得て過ぎていて何も言えなかった。そんな思い出。

データ石浜