お~いお茶のペットボトルのラベルには「伊藤園新俳句大賞」って枠があって受賞作品が載っている。買うとついついこの俳句を見てしまう。でも、いつ見てもこの俳句いいなぁと思うものに出会ったことがない、、、、ないよね?

今日俺はお~いお茶を買った。そして見てしまったんだ。俳句大賞を。
特別賞作品 「ふきのとう 背が高ければ いいのにな」なるほどなるほど。ふきのとうが雪からちょこんと顔出している感じを詠んだんだなきっと。それだったら「いいのにね」の方がシックリ来ないかい?えーと詠んだのは13歳東京人、、、なんだとっ。

特別賞作品「凩が ぼくをためしに やってくる」
おいおいおいおい凩とか俺人生でまだ3回くらいしか言ったことないよ、書いたこともないよ。凩なら木枯らしにしようよ、ちょー慣れてるじゃん。詠んだの10歳だって。Uh-huh。さては凩って書きたかっただけだな。「ぼくをためしに やってくる」がひらがななのに凩だけ強調してるじゃんか。
も~そりゃ特別賞あげちゃうよ。

データ石浜

メディアとリアルを読んでて、2003年にサイバーエージェント社長藤田さん、そして吉田さん秋元さんが制作した「千枚CD」という番組。知らなかったけど内容が、曲を作り、ネットで欲しい人集って、1000枚以上で発売!みたいな。

そんな番組があったんだと言えばそれまでなんだけど、、、この番組が2003年って、、、、、やばいよね。今から10年以上も前の番組でクラウドファンディングの仕組みが実験的に行われてたってことでしょ。もうやばいよ。

2003年って、早稲田の「スーパーフリー事件」だよ。パイレーツ・オブ・カリビアン公開だよ。ダイエーが日本シリーズ頑張ってた時だよ。しかもまだネット普及率が6割しかない時にだよ。そんな時にネットから発信する番組をやってんだよ。やべーな。

データ石浜

レンジにアルミホイル使っちゃいけないんだっけ?何気なく使ったらレンジの中でガンガン火花散ってまして、、、、ダメなんだっけ?さつまいもとかアルミ使わなかったっけ?ジャガイモとか?おかしいな。

久しぶりに炎を見ると焦る焦る。小学校入りたての頃、「火」は魅力的でライターとかたまらなかったんだけど一度、ライターの火でどれくらい燃えるのか?という疑問が浮かんで家のカーテンに火をつけたことがある。じゅわって優しい感じに燃えるのかと当時思っていたのだろうけどつけた瞬間ボフッ!って一気に燃えてやばやばやばや!と超焦った記憶がある。

ライターの火でこんなにも燃えるんだとえらいビビった。しかし問題はその後だ。親が帰って来たらなんて言えばいいか?これはもうその時の人生最大のピンチだよ。悩んで考えた結果、俺が考えたのは「黙ってる」これしかなかった!!!!バレるな!バレるな!と。夕食が終わっても何も親に言われないから「アレ、いけんじゃね?」と思ったけどイケなかった・・・・・カーテン燃えてんだから。

親の前で正座して尋常じゃないくらい怒られたな。しかし、そこでも俺は「やってない」と貫いた。

データ石浜

4月からだっけな、シナリオやら映画の話を中心にブログを書いていこう!!!と決めました。しかし、読んでみると、、、、、つまんねーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーことに気づきました。なんせ最近、❍❍の映画を観た。❍❍だった。シナリオ書く、こういうの難しい。みたいな。つまんねーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーことに気が付きました。ましてプロじゃない俺の意見ってうざーーーーーーーーーーって。

前と同じように、日常の事やら気づいた事、それから悩み、怒り、赤裸々に書いていこう。そっちのがやっぱいいな。そっちの方がこのブログを読んでくれている少数の人が、「はっ?コイツの考えキモくね?」「データ君すごいな」「メッセージ送っちゃお♡」と思ってくれたらそれはそれははふん

思ったことを書くよっ!
観た映画や本なんかは月末にまとめて公開するよっ!


データ石浜



ショーンオブザデッドを観た。
思ってた以上に面白かった。ゾンビに喰われないようゾンビになりきるのはここから来てたのか。

嫌な登場人物が後半役に立ってくるとなんとも憎めないんだけど、嫌な印象がある限度越えると役に立っても早く居なくなってくれねーかなってあるよね。

データ石浜

サン・オブ・アナーキーを観た。
てっきり若者たちがバイクをぶん回し、無法地帯で、好き勝手にやって、血祭り全開!なヴァイオレンスかつロックな作品かと思いきや意外と物静かに人間模様が描かれていて拍子抜けしたよ。

でも、最後にあるアジア人がプレスリーの「好きにならずにいられない」を歌うんだけど、それがめっちゃ良かったな。序盤の回想を入れながらのプレスリー。かっこよ。

データ石浜


マッドマックスを鑑賞。
特別ストーリーが凄いというわけではなく、やっぱり臨場感とかアクションに特化しててそこが一番の魅力になるのか?

主人公全然喋らないし。これ脚本で撮るの無理だなと思って調べたらやっぱジョージミラーが監督兼脚本だ。

こういう映画を観ると、書けて撮れる人は最強だと改めて思う。

データ石浜


何とか走る、軽に乗り、車検が迫り、慌て出す。

ガソリン漏れで、肩落とし、さらなる出費で、下を向く。

何とか通り、一安心。ところがどっこい、軽停止。

もう走らない、車変え、さらなる出費も、なんのその。

ところがどっこい、再び車検、7月だ。

車検のために、いざ出稼じゃ~

データ石浜



キングダム借りてしまった。読んでしまった。面白いんだが、読んでる場合じゃないんだが。誘惑に負けたんだが。誰か読んでないかな。


データ石浜