泣くな、はらちゃん毎週見てます。はい。
残すところあと2話。
漫画世界から飛び出してきた主人公が現実世界で
神様に恋をする。
見どころとして
はらちゃんの恋の行方
現実世界でどう生活していくのか
と思っていましたが、、、
さすがは岡田惠和さん。
すんごいです。
恋するのははらちゃんだけじゃないし。
死んだ工場長がたまちゃんとして登場するし。
パートリーダーの矢口さんがホントは矢東さんだし。
岡田惠和さん、、すごいっス。
また16日放送の第9話では
神様が漫画の世界に行くというまたまた新展開。
すごいっす。
でも僕、この新展開で気付いたんです。
あくまでも僕の考えなんですが、このドラマ
コミュニケーションの現代をテーマにもしてるのかと。
漫画の世界 = 自分の部屋(人と触れない場所)
現実社会 = 社会
もともと、神様は社会(仕事)でのストレスを発散するために
漫画を描いている。
仕事では、他の人とうまくコミュニケーションが出来ていない。
そんな神様が前回、漫画の世界に行ったのは
はらちゃんに遭うためでもあるけれども
社会(仕事)が嫌になってコミュニケーションが苦にならない
漫画の世界に逃げたのだと。
仮にそうだとしたら今後の展開は
社会に立ち向かうために神様を呼び戻そうとする事。
漫画と現実の間で戦う神様。
最終回に、はらちゃんとの恋の行方。
漫画の世界で納まる事は100%ないと思う、、、ます。ます。
岡田惠和さん
すごいっす。
データ石浜