久しぶりに自分のブログを見返しました。


もうつまらなすぎてすいません。
読んで頂いている方に申し訳ない気持ちで一杯です。

恥ずかしいに尽きます。
初めて会った自分好みの女の子に
四つん這いになってケツの穴をじっと見つめられ、
「なんだか汚~い」と言われるくらい恥ずかしいです。

猛烈に反省してこれからは四つん這いになりながら
毎日更新していこうと思います。


この事はお母さんには秘密です。


母親が友達に
「オタクの息子さん、毎日
 四つん這いになりながらブログを更新してるみたいじゃない」

なんて言われたら

「そうなのよぉ~浣腸注入してやろうかと思うわ」
と洒落めいた事は言えない母なので
ハンカチで赤面した顔を覆いながらその場をそよ風のように
ふと、立ち去るでしょう。
決して大きくはない母はエスティマという頑丈なボディの中で
そっと泣いたのです。

その頃、兄は
大量の涙を用いて燃え盛る炎に立ち向かっているでしょう。

その頃、親父は
ウイスキーを飲んでるでしょう。

その頃、おばあちゃんは
愛犬に餌を与えているでしょう。


データ石浜