大学時代、
大学生というのはいつくかのパターンに分かれていたと思う。
・大学なんて超つまらない。とりあえず行く。
・授業も友達もサークルも充実して楽しい。
・毎日遊んで遊んで遊びまくる。
・友達少ないけど、勉強のために真面目に通う。
・大学から社会を変えようとする。
・大学から企業して社会人の仲間入りをする
、、、
こんな感じでパターンがありました。
だいたいどのパターンに当てはまるかは
その人の目や話した印象で
「あっ、この人マジだ!」とか
「この人と何かしたい!友達になりたい!」
なんて思ったり。
僕のパターンは何かというと
大学は大好きだけど友達は少ない孤独もんでしたね。
はい。
大学生は沢山時間があります。
でも、
孫さんや柳井さんといった超一流の方々の人たちより
コンタクトが難しいなぁと思う時があります。
なんせ、今年だけで何度も何度も大学生に
ドタキャンとさせられたことか分かりません。
当日になってから
「今日、急遽授業が入りました。」
「すいません、急用が入りました。」
「身内が亡くなってしまいまして、」
僕の知る限り、
もう何人もの身内のおばあちゃんやおじいちゃんが
犠牲になりました。
おばあちゃん、おじいちゃん、身内の方
知らないところで沢山亡くなった事になっています。
幸あれ。
データ石浜