大学時代の生活といえば
一般的には
飲んで、遊んで、また飲んで。遊んで。
そんなイメージが多いでしょう。
僕の大学時代はどうだったかというと
これがまぁ
勉強づくしでした。
それには強烈なゼミがあったからです。
これが最高のアイディアだ!と思ったら
あっけなく消され。
また一から考える。
こんどこそ!と思ったら
また簡単に消される。
またまた一からやり直し。
ほんとにその繰り返し。
朝9時に学校に来て22時に帰る。
お陰で学校で2回倒れ死にかけました。
正直、大変、大変しんどうございました。
こんな生活が続き、
久しぶりに地元に帰る事がありました。
そこで待っていたのは、
僕が大学でチャオ男になったという噂でした。
地元で叫びました。
「なんでやねん」
僕は、お笑いが好きで話すもの笑わす事も当然
大好きです。
決まって女の子はこう言います。
「話慣れてる」
「あっちでめっちゃ遊んでるでしょ」
叫びました。
「なんでやねん。なんでやねん。」
2回言ってやった。
その時だけ
地元が嫌いになりました。
ゼミになんでこんな夢中になってたのか?
それは単純に好きだったからです。
あの子が。。
「なんでやねん」
めんどくせ~と言いながらも
夢中でした。
そんなこんなで
プレゼンもパワポもだいぶ力が付きました。
今、僕は企画書を書いています。
毎週、毎週、書いて書いて書いて
その度、
ダメだし、ダメだし、ダメだし。
あの頃に戻ったようです。
とりあえず今日のブログは
ダメなんです。
あっちこっちに話が言って
結局何が言いたいのっていうブログです。
注意してね。
ほら、意味がよく分からないでしょ。
データ石浜