今日は久々にアメブロにも書いています。
今回のテーマは、2026年の天皇賞春です。
今年の中心は、やはりクロワデュノール、アドマイヤテラ、ヘデントールの3頭。
ただ、今回一番気になるのはここです。
クロワデュノールは、本当に初めての3200mをこなせるのか?
能力だけで見れば、クロワデュノールは最上位評価でいいと思います。
ただし、天皇賞春は2000mや2400mの延長ではありません。
京都芝3200mは、折り合い、位置取り、スタミナ、仕掛けどころ、そして騎手の判断がかなり重要になるレースです。
なので今回は、単純に「強い馬を買えばいい」というより、
距離適性、枠順、展開、当日の馬場、オッズ妙味まで含めて考えました。
予想の詳細はメインブログに移動しました
今回の天皇賞春の詳しい予想は、アメブロではなく、メインブログの方にまとめています。
アメブロでは簡単な紹介にして、本命、相手評価、穴馬候補、買い方の考え方は、メインブログでじっくり整理しています。
クロワデュノールをどう見るか。
アドマイヤテラをなぜ重視するのか。
ヘデントールの巻き返しはあるのか。
そして、穴で狙うならどの馬なのか。
このあたりを、データと展開から整理しています。
動画でも詳しく話しています
さらに、今回の予想は動画でも話しています。
文章で読むより、レースの見方や馬券の考え方を流れで聞きたい方は、動画の方がわかりやすいと思います。
特に、
- クロワデュノールの初3200mをどう見るか
- アドマイヤテラを重視する理由
- ヘデントールの取捨
- 穴馬をどこまで買うべきか
- ワイド中心で考える理由
このあたりをじっくり話しています。
最後に
今年の天皇賞春は、かなり見どころの多いレースです。
クロワデュノールが本当に怪物として3200mまで飲み込むのか。
それとも、長距離適性のある馬が逆転するのか。
レース前からかなり楽しみです。
みなさんの本命や穴馬も、ぜひコメントで教えてください。
※この内容は、2026年5月3日午前時点の情報をもとにした競馬予想の紹介です。
詳細な予想や買い目の考え方は、メインブログおよび動画をご覧ください。
競馬予想および馬券購入は自己責任でお願いします。