小学生の頃に出会った、椎名林檎は当時の私にとても衝撃的で、
厨二病発病のキッカケでありました。
オカンがアルバムを(なぜか)持ってたので、
MDなんてまだ無かった頃だったのでテープに録音しては
毎日聴いて、悦に入ってましたね。

昨日は日付が変わる頃に友人から着信アリで、一時間ほど、
くだらない話に花を咲かせて楽しい時間を過ごしてました。
次回の集会の話、恋の話。
軽く酔っぱらいの友人♂に、えらくイジられました。
ライクだの、ラブだので。
彼は私がある人にラブなんじゃないのかって延々聞くのです。
恥ずかしいからずっとニヤけてました。

「まだラブじゃないやい」
「まだってなによw」
「言葉のアヤです!!!」
「うきゃきゃきゃきゃwwww」

こんな感じで、当初の目的の話からはだいぶ脱線してましたね。
こういう話が出来る友人っていうのは、本当に貴重です。

だって、話してて楽しい人っていうのは、
自分の分身って思えるでしょう?
だから大切にしたいって、ライクとラブの狭間で、ほんわりしてる。