実家にて、獺祭をやっつけ真澄もあけそうな勢いです。
こんなに酒呑みの私でも、実は父親は全くの下戸でございます。
だから、娘と婿だけがジャンジャン酒を飲むという異様な光景。
酒を飲む前、自分が飲めるかどうかわからなかったのよ。
父親に似れば、飲んだら死ぬからね。
未成年時代、飲んでも一切顔にも肢体にも影響が出ないとわかったときから、何か人生変わったような(笑)
逆に自分に似ないで、がんがん酒飲む娘を見る父親の気分はどうなんだろ❓
考えたこともなかった…だってさ笑
両親も歳とりました。
なんの親孝行もできていないけど、とりあえず迷惑かけてない事だけが…良しかな。
たまに先祖?話聞いてね。
死んだ祖父が近衛兵で、皇居にいたとか。
それより、なんで先祖の足の速さが遺伝子しなかったが悔しい。
銀太が留守番なので明日帰りますが、今年は少しでも多く実家詣でしないとと思いました。
では、おやすみなさーい。
