金曜日の朝。

いつものように地下鉄のホームで待っていたら、
ヘッドホンして、大きな声でひとりごと言いながら
階段上がってくる人がいたんだよね。

あー…とか

おー…とか

意味不明なことね。

ちょっと弱いおじさんなんだなー

なんて思いつつ…

そうしたら、
もっともっと大きな声で、はっきり

「明確な答えは、女は顔である!!

って叫んだの。

おじさんの頭の中、不思議そうだけど、そこははっきりしてるんだ(笑)