悲しいことがありました。


ぶひ日記 のぷにちゃん(爺)が虹の橋を渡りました(泣)


ぶひちゃんの看病とか、爺の頑張ってる姿とか、元気だったときの顔とか・・・

涙が止まりませんでした。


不思議なものですよね~


ブログを見るだけなのに、会った事ないのに、

とてもとても悲しくなりました。


ごま(前猫)の死とか、未来にあるであろうダスケの死とか

自分とかさねちゃうんだよね。


それだけ、一緒に暮らしてるヤツラって大きな大きな存在で、人とおんなじなんだよね。


絶対、失った悲しみ忘れないもの。


とくにぶひちゃんが書いてた「留守番ばかりさせて」「好きで留守番してるわけじゃなかった」

には・・・胸がつまりました。


私が家にいる少しの時間、抱っこ抱っことくっついて離れないダスケ。

限られた命だものね、大事にしてあげねば。

(今も抱っこ中・・・重い)


爺、ぶひちゃん、本当にお疲れさまでした。

悲しみはまだまだ癒えないと思うけど・・・

18歳、大往生だよ。

猫は見た目が歳とらないからピンとこないけど、爺は爺のわりに?本当にがんばった!


これからもずっと、チョコまん見るたびに「爺」って猫ちゃんいたなって思い出すと思います。


ご冥福をお祈りします。