アメンバーさん情報で、なかなか鋭いというお話だったので、緋鞠先生に入った時のことを書きます。

相変わらず時系列ぐちゃぐちゃですが、最近の怒涛のお仕事の悩みで鑑定に入りまくったうちのお一人です。


・・・実は、なんて評価したらいいのか、非常に困っています。


・・・だって、霊視してくれなかったんだもん。


では、なんだったのかというと


「姓名判断」


はぁ?と絶句してしまいました・・・。


「今の会社に残ったほうがいいですか?やめた方がいいですか?将来性も含めて視ていただきたいです」


「会社の名前はなんていうんですか?」


「○○○ですが・・・・」


「カタカナ?漢字?英文字?」


「・・・はぁ。○○ですが(←スミマセン、明かせません)」


「あぁ。字画が良くないわね。あと一文字あるといいんだけど。でも会社の名前変えるわけにもいかないわよね?」


・・・・えっと~、個人で会社の名前変更させられるなんて、まさか思ってませんよねぇ?私、社長じゃないし。

思い切りドン引きするまりんさん。


「霊視ではどうなんでしょう」


「良くないわね。将来性がない名前だから」


「じゃ、辞めた方がいいということですか?」


「そうね、辞めた方がいいと思うわ」


結局、最初から最後まで、姓名判断だったんじゃないの???


そそくさと電話を切ったまりんさん。

体調悪くて霊視できない状態だったのか、そもそも仕事関係の悩みには向いていなかったのか?

霊視鑑定を求めていたのに、すっかり肩すかし。


たまには、こういう期待はずれのこともあるんですよね。

もうそういうのにも慣れたから、そういう時はとっとと切るタイミングに集中するようになってしまったまりんさんんでした。