気がついたら、つい電話占いの番号をプッシュしている。でも、本物の鑑定士さんって、なかなかいない・・・。早くこの迷えるまりんを救う「当たって導いてくれる」鑑定士さんに会いたいものです。そんな、まりんの占い放浪記。