こんばんは。

 

いつもご覧いただきありがとうございます。

 

マスク職人にあこがれたり、ボードゲームを作ってみたくなったり、フラフラしている男。(行動はまだゼロ...)

 

そんな、エル十文字がお送りする。

転寝。~迷える社会人備忘録~

いい加減、重い腰を持ち上げなきゃヤバイ。

(あんまり自分で言うもんじゃない)

 

このブログは、

ひねくれた社会人3年生

理不尽な大人や女性に振り回されながら

自立した大人になることを目指すため

前途遼遠な道を行く。そんな日記です。

※文字通り日記なので有益な情報はないかもしれません。

 

組み込み屋から、ゴリゴリのギリギリシステムエンジニアの淵で生存している男です。今回は仕事中に感じた点を備忘録代わりに残そうと思い立ち、久々に記事を書く次第です。

 

しかし、まあ、ネット社会というかサイバー空間には、ごみみたいな記事が量産されていますね。アフィリエイターの皆様をはじめ、僕みたいな弱小ブロガーの記事も。当然後世に残したいほど優良な記事もありますが...。

アウトプットが誰でもできるいい時代だな...。と思いつつも、ごみが散らばり続けるサイバー空間と、まともな情報にありつけない自分の語彙力のなさに、辟易する日々です。

 

なんでそんなこと言いだしたん

 

と、まあなぜ僕が欲しい情報にありつけないかといえば、理由は単純で、「検索能力がない」から。これは語彙力や伝達能力のなさに直結していると思ってます。これは対人関係においても同様で。自分の問いかけた疑問や不明点に対し、明確な回答が得られないときは、おおよそ自分の質問が悪い。相手の引き出しを開けるのに必要なカギや取っ手の類をうまく渡せていない。

 

んじゃ、どうすんのさニヤニヤ

最近意識しているのは後輩キャラをうまく使うこと。

これを聞いて、「は?」とか「十文字パイセン奇遇っすね。俺も使ってるんすよ!」とか、いろいろあるかとは存じますが、後輩というご身分をうまく使って、わからないことをありのまま伝える。僕はあまり経験がないけど、後輩に質問するときも多分これでイケる。

納期に余裕がある人間なら、たいてい親身になってくれる。まあ例外もありますが、それは質問する相手を変えて解決したい。どうしても、自分の思っている回答でない場合は「で、出直してきま~~す(^^;」とか言って知りたい要点をなるべくクローズドな質問に落とし込めるまで練り直す。そして改めて質問に行く。必要なら簡単に絵なんかにしておくと伝えやすい。

 

結論!

社会はほとんど愛嬌(爆)

今後は個人の時代からコミュニティの時代になるとか言われますが、まさにそうなると愛嬌のある人間は最恐、あっ、最強なんだろうな。

ありがとうが素直に言える人間になりたいね。

急な自己啓発感

 

またいつか

 

Today's PickUP!!

 

 

 

 

 

こんばんは。

 

いつもご覧いただきありがとうございます。

年末、髪を切らずに過ごしたせいで、

髪が大爆発。BOMB!!

本年もお騒がせします...。

 

そんな、エル十文字がお送りする。

転寝。~迷える社会人備忘録~

 

 

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ひねくれた社会人3年生

理不尽な大人や女性に振り回されながら

自立した大人になることを目指すため

前途遼遠な道を行く。そんな日記です。

※文字通り日記なので有益な情報はないかもしれません。

 

転職して数か月。
新人っちゃあ新人なので、
覚えることも多くて、大変な日々...。
 
かと思いきや。
要領も顔もイイ男、こと十文字は案外暇な日々。
調子のんな
 
というか、技術的には新しい開発言語と、使ったことのないフレームワークを用いてアプリケーション開発の日々。手元の案件をササっと済ませて暇してます。どうやら忙しいのは年明けにアサインされる案件からのようです。そんな職場において、
 
「なんでこんなことするんだろうなぁ...。」
 
と思っちゃう方を取り上げることで、私がそうならないように。ということを目指します。悪口は言いたくないので、愚痴っぽくなっちゃわないように気を付けながら手短に。

 

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マウントをとってくるんですよ~

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ざっくりいうとこれ。

悪口になってしまうので、これ以上の表現は避けますが、非言語的な面でも、言葉にしても。ただ僕もこの性質は少し併せ持っていると自覚しているので、気をつけなければ。

 

 

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・戦わないこと

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対処方法はただ一つで、戦わないこと。

ぐっとこらえる。いや

 

ぐっっっとこらえる。

腹に力いれて。

きっと彼や彼女はプライドが高いんでしょう。

承認欲求に飢えているんでしょう。

 

なんて思わないように!!!!!!!!!!

 

それも脳内でマウントとっているのと同義な気がしちゃう。

あーーーめんどい脳内。

 

ただただ、流す。

川みたいに。

 

 

またいつか

こんばんは。

いつもご覧いただきありがとうございます。

 

久々にTCGを始めようかとおもってスターターを買ったら、一番大切な"友達"が入っていませんでした。

二箱買ったのにね

 

そんな、エル十文字がお送りする。

転寝。~迷える社会人備忘録~

本日もよろしくお願いいたします。

 

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自立した大人になることを目指すため

前途遼遠な道を行く。そんな日記です。

※文字通り日記なので有益な情報はないかもしれません。

 

先日、転職前に勤務していた会社の上司と、帰りにお話ししていた内容を思い出していました。

 

僕の担当のメンバーが、コロナ禍の中で、テレワークを強いられていたこともあり、辞めてしまいました。(本当はもっと別の原因があったかもしれない)正直面識もあったし、ひと声かけるなり、いろいろ僕にもやれることはあったんじゃないか?

と反省する数日間。

 

そんな話を上司にすると、

「僕はね...あくまで僕は、病んで辞めたのなら、その程度なんじゃない?とも思うんだよ。」

 

と言われました。きっと上司は僕を励ましたくて、この発言に至ったんだと思います。

「お前が気にすることはない。」

と言いたかったのかな。と僕は解釈しました。

で、確かに分からくもないんです。病んで辞めるなら、いずれ何かのタイミングで辞めただろうし、そもそも組織やチームから離れていく人間全員が前向きに巣立っていくなんてことの方が稀だから。

 

ただ、俺にできることなかったかなあ。と考え続けていると、今度その元後輩に会って、「おいなんで辞めたんだ?おれに何かできることはなかったか?」って聞いてやろうか。とか考えてたら、なんかどうでもよくなりました。

 

だって、これはもしかすると、こちら側のエゴなのかもしれない。と思ったから。

 

本当は僕が嫌で逃げたのかもしれない。単純に仕事に興味がないのかもしれない。もう少し、自分探ししたかったのかもしれない。彼がなんで辞めたのかは分からない。
 

ネガティブな理由で辞めていった人間を、僕の発言のひとつ、ふたつで救えたかもしれないと思うことの方が、相手に失礼なのではないか?と思ったから。


結論として、彼が辞めるかどうかは彼の意思なので、僕にはどうにもできない。ただ、僕は僕のために、彼に声をかけておきたかった。悔いや余白が残らないために。

 

んーーーーーーーーーーーー、悔しっ。

 

 

またいつか