Dashshimの日常茶飯事 -40ページ目

お花見・石神井川沿い

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今日は、良い天気であったのでしばらくいってなかった練馬の園芸センター「ふれあいの里」へ妻が運転する車ででかけた。その近くに流れる石神井川沿いに桜がきれいであるというので、しばらく川沿いを歩いたが、桜並木は川の片岸のみではあったが、とても見事で見ごたえがあった。できればお弁当を広げて鑑賞できる場所があればと思った。石神井川沿いには小金井公園、石神井公園、豊島園があり、お花見に最適な場所である。今日歩いた川沿いには高稲荷公園という小さな公園でもお花見していた。そこでスーパーでお弁当を買って城北中央公園へいってお花見をしたが、城北中央公園も桜が結構あるのだが弁当を広げてお花見する場所が限られているようであったことが残念である。石神井川沿いの見事な写真を紹介する。

桜のお花見、県立三ツ池公園

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今年も、桜が咲きはじめ、さっそく昨日は横浜にある県立三ツ池公園へ行ってきた。さくら名所100選というように公園内にいっぱいに咲いて見事でした。案内版をみると3月中旬から4月中旬を中心に冬桜まで見物でき珍しい桜が次々と咲くようです。ちょっとばかり遅くなったので駐車場までに入るのに一苦労をしまいたが、広い公園内では展望できる高い位置の遊歩道からや池の回り遊歩道から桜を眺めることができて、なかなかよかった。ゆったりとコリアン庭園なども見学してゆっくり眺めたこともあり、花冷えであったが、日帰り温泉は寄らずにかえった。
今日は、夕刻から雨模様になったが、出かけていた娘から出迎えがてらのお誘いで、近場の光が丘周辺道路に咲く桜のトンネルを通って、豊島園が無料開放をしているというのでいった。残念ながら雨のためか夜桜が中止になっていた。しかし駐車場にあったライトアップされた桜もみごとでした。明日も1日、雨模様とのことで東京近辺は散るのが早まりそうで残念である。

秩父、小鹿野町の節分章とヤマトイチゲ

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この春は、梅の開花が遅れて3月になってようやく観梅できるようになった。今年は、何箇所かでかけた、埼玉では、越谷と大宮公園は、はしごで、越生梅林、群馬は榛名梅林と秋間梅林もはしごででかけた。車ででかけるので便利ではあるが、運転する妻は疲れると察している。でも、でかけることには苦にならないようでとても助かっている。カーナビがあるとはいえナビゲーターとしては、地図をみたりナビをみたり看板をみたり駐車場をさがしたりで、急な方向転換に注意しているものの行ったことがない場所や道路であると大変で夫婦でけんか腰になる始末である。出かける情報はインターネットで確認してでかけるが、やはり新聞やテレビで知ったものであると、やはり結構同様な方が来ているようである。
今回は、テレビでみた秩父の小鹿野町(旧両神村)の節分草とヤマチイチゲを見に出かけた。秩父方面はよくでかけているが、旧両神村ははじめてであり、これからもなんどかでかけそうである。今回も道の駅にある日帰り温泉に入ってから帰ってきた。肝心の節分草とヤマトイチゲであるが、どちらも可憐な花で、ヤマトイチゲの花の方がちょっと大きく、葉の形が違うし、節分草が2月~3月、ヤマトイチゲは4月~5月が見ごろであるとのことである。どちらも初めてみた花である。帰りがけに皆野のムクゲ公園の紅福寿草もみてきた。

ようやく春らしき景色に

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狭いながらも我が家の花園も春がきたような気配になってきた。ほとんど何も手入れもせず芽をだして花咲く草木に感謝してその一部を写真紹介する。水仙、椿、木瓜、クリスマスロース、それから、白い椿の根元に咲いた蕗のとうの花、蕗のとうをとった時にみのがしたものが咲いたものである。

今年こそは充実した年に!

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昨年は、我が家の花園をもっと充実と思っていたのであるが、夏の暑さと蚊の襲撃にあってという言い訳で、逆に手入れもなにもない惨憺たる状態でブログに紹介するするような状況ではなく、自然のままにままに任せていたら、やはり温暖化のせいであろうか、サルビアが年を越していたり、ハイビスカスの花芽が残って咲くかなと思っていたのだがあたすこしというところで萎れている。でも例年は枯れてしまった木もいまのところは残っている。小さな庭にも色々な自然現象があらわれているがアロエの花が咲きだした。