Dashshimの日常茶飯事 -26ページ目

父の日に

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6/21(日)父の日のお昼に家族で食事に出かけました。実は当日が父の日とは知らずに汐留に食べに行くというのでいったのですが、娘たちは新宿で待ち合わせをして大江戸線で乗り間違えて遅れてくるというハプニングがありました。そして娘たちがワインをプレゼントしてくれた時に今日は父の日と知ったのです。思いがけずプレゼントにとてもうれしかった。
あらかじめ予約をしていたカレッタ汐留46階のレストランは、当日雨模様だったため高層階から眺めが浜離宮と東京湾が霧の中から見えました。
 食事をゆっくりと楽しんだ後、そこから江東区にある清澄公園へいこうとなりました。大江戸線「清澄白河」駅は祖母の両親の御墓があるためお寺へお参りしてからいきました。相変わらず小雨模様ではありましたが公園の池を一周して花菖蒲園でちょうど満開の白い花菖蒲をみて帰りました。祖母にとってはちょっと長い距離のお出かけで疲れたとは思いますが、祖母も思いがけず両親のお墓参りができたので良かったと思います。その日の夕刻、私は友人と久しぶりに新宿で飲みました。
 では、カレッタ汐留からの眺めと、清澄公園の白い花菖蒲をご覧ください。

我孫子のあやめまつり

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6/15(月)我孫子のあやめまつりが21日まで開かれていて、花菖蒲が15000株というので行ってきました。ここでも車の来場はご遠慮くださいとありましたが、平日でもあり駐車できるだろうと思ったのですが、手賀沼の対岸に道の駅しょうなんがあり、そこへ駐車する予定で行きました。東京方面から我孫子は本土寺の北小金より更に先にあり時間がかかるのですが、本土寺にいったルートと同じ環状7号線-水戸街道経由でいきました。我孫子市へは初めですが、道の駅しょうなんは、柏市にあります。いつものように道の駅しょうなんで野菜類を買ってから、手賀沼に架かる手賀大橋を歩いて渡り手賀沼水生広場方面へいきました。湖畔の遊歩道を歩きながら手賀沼の広さに驚きながらあやめ会場を探しました。あやめ会場の案内も旗もなく不安でしたが、ようやく市民農園の前を通り、ハスを栽培している場所に寄ってから、ようやくあやめ会場に到着しました。
 あやめは、本土寺のときより満開の場所もありましたが、やはりそろそろ終わりになる時期でした。中央に大きな木があり、その場所でお弁当を広げている方や土手で広げている方もいたので、我々も買ってきたお弁当を広げてしばらくゆっくりとしました。会場の道路際の道や花菖蒲の周りには紫陽花も満開でした。花菖蒲と紫陽花の写真を沢山とってきましたのでご覧ください。帰りは市民農園のそばを通ってきましたが、じゃがいもをたくさん収穫している方もいられたり、色々な野菜や草花を植えている方がいました。
 会場はイベント開催している土日祭日にはバスやシャトル船があるようでしたが、当然ながら当日はありませんでしたので遊歩道を歩いて手賀沼公園まで行ってみました。手賀沼公園には、あやめはなく遊歩道をまた戻り、手賀大橋を渡って道の駅しょうなんまで帰りました。そんなわけで、よく歩いたのですがこのコースをジョギングしている方やサイクリングしている方が多く見られ、湖畔や橋からの眺めは気持ちよい場所で、湖畔の整備も進んでいるようです。手賀沼には柏市側に蓮の自生地があり、できればまた来たいとおもいます。道の駅しょうなんの前に大きな手賀沼温泉 満天の湯という日帰り温泉があり、寄って帰りました。
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本土寺のあじさいと花菖蒲

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6/13(土)本土寺へ行ってきました。本土寺へはだいぶ以前2度ほど行った記憶があります。一度目は時期を逸して、翌年2度目にはゆっくりと眺めることができたことを記憶しています。それから、ずいぶん久しくいっていませんでした。でも今回、一歩本土寺の参道や境内へ入った時は道筋を思い出していました。今回は以前よりまして、以前入ることができなかったと記憶している場所も含めて見る場所が丁寧にゆっくりと眺めることができました。紫陽花は1万株、花菖蒲は5千株とあります。以前よりましてまた良い眺めで印象を深めました。境内と紫陽花と花菖蒲とが溶け込んでいいること、さらに紅葉の緑とその下に苔の緑が溶け込んでいます。紅葉の時期には、また一段と素晴らしいのではないかと思わせました。スイレンも咲いていました。
 ただ境内では食事をとることはご法度ですが、場所を限定して一部でよいから食事場所を解放してほしいと思ったのですが、境内の中をミニツアーという寺内を含めた案内と懐石料理をセットしたコースが有料¥5,000で用意されているためでしょうか、
また車では駐車場がないのでご遠慮下さいありましたので、最寄駅の北小金駅近くの時間制駐車場へ駐車しました。境内をすべてゆっくりと眺めるのに駐車時間が5時間ぐらいかかりましたが、それだけ堪能したということです。妻と一緒に写真をたくさん撮りましたがその一部をご覧ください。

初夏の我が家では

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梅雨入りで天気は、曇り空や夕刻過ぎに雨降りなどぐずつく日が多くなってきています。我が家では今年は、鉢植えでミニトマト一鉢、パプリカ1鉢、地植えで、なす2本、ししとう1本、枝豆10数本程度を植えたことはすでに書いていますが、その成長ぶりを写真で紹介していないので、成長ぶりといってもはっきりしませんがご覧ください。
合わせて、以前Tさんから戴いたモントブレチア球根をプランターに植えていましたが、花芽が2本を出てきました。オレンジ色の花が夏いっぱい咲きそうで楽しみです。戴いたTさんからは咲きだしたとブログ投稿をしていますので紹介します。http://mts-gentle.cocolog-nifty.com/blog/ 
玄関の横に置いた百合がもう咲き終わりましたが、まだ他の場所は咲き残っています。ランタナが咲きだしました。昨年、小川町に花を見に行って買い求めたへメロカリスも花芽がでてきましたが、濃い紫色のメドーセージがあまりにもたくさん株がでてきて陽がささないような気配になったので少し枝を切り取って小ぶりにしました。
我が家の紫陽花はてまり形のあじさいも戴いたのですが、鉢植えにしたためか枯らせてしまい今はガク紫陽花ものみです。ガクあじさいも可憐で良いのですが。やはり見栄えのある豪華な見事さはてまり形あじさいかもしれませんね。
写真では、1枚ごとに名前を付けていないので草花の名前が一致しないかもしれませんが標準投稿では掲載できません。しようと思うには方法を変更することが必要ですぐチェックを忘れてしまうのでと言いわけですがゴメンナサイ

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都幾川町たまがわ花菖蒲園

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6/7(日)久しぶりにすっきりした快晴の良い天気になりました。紫陽花と花菖蒲を求めてちょうど当日が花菖蒲まつりのときがわ町たまがわ花菖蒲園へいってきました。関越高速道路の東松山インターでおりて、まずは途中のコンビニでお弁当を買って、次はふれあいの里たまがわという産直センターで野菜を購入して直ぐの花菖蒲園へ着きました。駐車場は町施設で整備員がついていて無料です。屋台やイベントもあって着物姿の地元の人もいて賑やかでした。木道があって整備が良くされていましたが、花はよく咲いていましたが率直なところもう少しかなとも思いました。でも川べりと田んぼがあり、敷物を敷いてお弁当を広げて田んぼに引き込む川の音を聞きながら、ゆっくりと花菖蒲を眺めながら食べることができ満足しました。また来年くるとまた良くなっているように思えます。ゆっくりと写真をとって、次の目的地である雀川砂防ダム公園へ向かいました。ちょっと遅く行ったので駐車場はいっぱいで、やはりまだ紫陽花は早いようでしたので、駐車を諦めて日帰り温泉色四季彩館へ寄ってひと休憩してから帰りました。