サッカーアジア杯を観戦して
サッカーアジア杯をテレビで観戦しています。日本代表のスポーツ試合の観戦はいつもハイテンションになってしまいます。
今回も、結果オーライではありましたが、ハラハラドキドキになっています。代表選手達は、よくやっていますが、短期間に試合回数が多いことから試合時間でのスタミナづくりと次の試合までの回復力が重要なキーではないかと思われます。
次のオーストラリア戦までにしっかりと体力と気力回復が望まれます。このような場合、選手の努力も必要ですが、日頃の体力作りが肝心でしょう。 国を挙げての支援とスタッフによるケアが力になれば良いと思います。
さて、スポーツの多くの体力作りは、個人任せになっていましたが2001年になってオリンピック選手や代表選手を支援する科学的に支援するセンター開所でより充実して底上げしていると聞きます。
でも、もっと日本全体を眺めて社会環境や赤ん坊から老人までの基礎体力を作りを科学的に支援しているのでしょうか、もちろん世界を眺めて日本は環境や情報が恵まれているのかもしれません、
長寿国の先頭にある日本は、今後ともそうあるのでしょうか、偶々国民一人一人の努力によって長寿国になっっているのではないのでしょうか、政治はそのような基盤づくりを願いたいと思います。
ちょっと話が硬くなってしまいました。 フレーフレー日本!!