.

今日は、真昆布と花かつおの一番だしを取ります。

鍋から取り出してすぐの昆布です。厚みをごらんください。

Img_6764

花かつおを入れます。

Img_6766

天然のだしには、天然の色というのがあります。

照明の関係で濃く写りますが、ほんとに気の休まる優しい色。

Img_6769

即席漬

Img_6783

切干大根の煮物の材料。

先月のひじきの煮物に続き、生徒さんのリクエストです。

Img_6770

塩鮭とたまねぎの酢漬け材料

Img_6777

下ごしらえして合わせて冷蔵庫に入れておきます。

Img_6779

から揚げの材料

にんにく、芽を取ってませんでしたね。

ぱっぱ、ぱっぱ撮ってるので気がつきませんでした

Img_6772

上から落とすと、油がはねて危険です。

Img_6791

2度揚げします

Img_6800_2

ラディッシュと蕪の即席漬け

Img_6785

切干大根、ちゃんと盛り付けたのは、撮り忘れ。

これ、盛り付けしたあとの残り物です。

Img_6816_2

鈴木さん、ご出身は?

「湘南です、茅ヶ崎」ふぅぅ~~ん。

じゃ、サーファーだった?

「そうです、一応やってました」ふぅぅぅぅ~~ん。

「なにか?」

Img_6794

鈴木さんの盛り付けです。

塩鮭とたまねぎの酢漬け。

この季節、塩鮭は、冷蔵庫にいつでもあるでしょう?

朝ごはんにも重宝。

Img_6795

年越しそばの材料

かまぼこは、香川県観音寺市のかまぼこ、えび天、さぬき。

賞味期限、たったの5日。

というわけで、添加物ちょっぴりです。

観音寺市役所伊吹支所、岩田和杜さんからの到来物。

昨年、わたしも見ましたが、

かまぼこ用の雑魚、いりこ漁の網にかかるんです。

Img_6797_4

年越しそば。約2名は年越しうどん。

このクラス、大阪出身の生徒さんが2人になりました。

Img_6806

Img_6808

Img_6811_2

来年の第1土曜日は、元旦。

第3週にお会いしましょう。